あっちこっち 三巻より抜粋。
一記。
昨日は寝ていました。
いや、朝四時に寝て、六時半ぐらいにおばさんと航の話し声でおきて。
何があったかって、あいつ事故りよって。
まあ無事です。怪我も特にないし。
朝はバイク屋に行ってタイヤ交換。
昼過ぎに終わって、それから大須へ。
山田氏のほしがるキセルを見に。
夕方。
帰宅して、オイル交換。
いや焦った。ドレンボルトはずしたらあんなにどばっと来るとか。
山田氏も呼んで、航のことについて少し話をしたのはよかった。
その後眠たくて、日記を書くのも億劫になってしまって寝た。
一記。
今日は昼ぐらいまで寝てて、夕方大須へ。
散策が主に、一打ちしにいくもアウト。
電波女と青春男の新刊出てたけど、買ってる余裕がなかった。
っていうか、読んでない本の続編買ってもなあ。
収集欲だな。
その後ドゥフィで某おねえさんと食事。
何だろう、この人とこういう形で食事とかしたことないから、なんていうか。
新鮮だった。
他愛もない話や、いろいろと込み入った話までして。
あれがどうでこれがこうで、はやぶさががががが。
とまあ、少しの間でしたけど、お話できてよかったなと。
またこういう機会をつくったらきてくれるかなあとか。
一記。
帰宅して、はやぶさ帰還のニコ生とか管制室とか見る。
おめでとうはやぶさ、無事に帰ってこれたね。
おかえりなさい。
で、この時間に言うのもあれなんだけど、誰か月曜日相手してくれないか?
休みなんだ。
雨降ってなきゃ、ぜんぜん余裕であれなんだけど。
雨降ってたらいやだっていう、遠まわしな。
一記。
さて。
そろそろ活動再開しようかねえ。
ばーい。
からくりサーカス 四十三巻より抜粋。
ナルミと勝の、初めての共同戦線での、ナルミの台詞。
兄弟に、そう言われたけれど。
果たして本当に、俺はそう言われるだけのことができたのだろうか。
今日で教育実習が終わりました。
夢に近づいていき、今ここで少しだけ達成に近づいた。
そういうことはおいといて。
まあ、今日までの流れを。
三週間前。
実習開始。
いろいろとわからんことばっかりだったが、一週間あれば慣れてしまった。
最初はテストばっかりだったので、特にすることなし。
二週目からが大変だったのはいわずもがな。
教材研究。
教えるところを、生徒がわかりやすいようにして、問題をつくっていく。
これがすごい難しくて、何十回とやって、やっといいと言えるものができるのだろうと。
進路講話。
まさか俺がここで喋ることになるとは思わなかった。
うむ。いろいろと話をさせていただきました。
授業。
結構無理があったり、難しかったり。
三週目。
一番大変だった。
研究授業。
大学から先生が見に来て、時間の空いている先生たちも見に来るっていう授業。
本当、大変だった。
これが終わったら、昨日はもう泥のように眠ってしまって。
気がついたらもう起きないとまずいような時間でした。
あんまり生徒のこととかは書かない方向で行こうと思う。
俺の思い出の中には残っているし、知りたかったら直接聞いてくれれば。
一記。
にしても、ああ。
終わったんだなあ。
明日からまた、ゆっくりとした生活に戻るんだ。
楽しかったし、よかった。
この実習があって、本当によかった。
心からそう思う。
クラスで、寄せ書きをいただきました。
昨日撮った写真も。
なんだよもう、あいつらwww
どこぞの上級生にはバナナとかもらうしwww
一記。
うん。
思い出話はもうおいておこう。
一生ものだ。
あんまりこれは人に言うのをやめてしまおう。
勿体無い。
ばーい。
あっちこっち 二巻より抜粋。
一記。
これは四コマだから面白いのか。
一山越えて、二山越えて、三山越えた。
そこにあったのは、解放感だけでした。
いいような悪いような、そんな感じもするけれど。
研究授業が無事に終わりました。
何とかやれるだけのことはやったし、どうにかなった。
ああ、うん。
今ここにいられるってことが俺は嬉しい。
一記。
とりあえず、明日もあるけれど。
いろいろと再開します。
それから。とか、少女と、とか。
でもでもでも。
何が書きたいのやらさっぱり。
一記。
よし、寝よう。
ばーい。
鋼の錬金術師 第27巻(11月発売予定)収録、第108話「旅路の果て」 より抜粋。
一記。
やっべ、鋼終わった。
まじやっべ。
指導案はできた。
なんか鼻の奥がきゅうっってなったりする。
血管が縮んでるのかねえ。
ついに、明日が決戦の日。
教育実習最後の山場である。
研究授業。
終わるまで気が抜けない。
今なら本当に、何でもやってやれる気がする。
うむ。
何とでもなればいいさ。
準備は、まだ途中だけど。
今日はもう寝よう。
一記。
あー。
まだまだ励ましのお便りまっておりますおー。
明日を乗り切っても、まだ金曜日もあるのです。
走りにいきたいー。
蛍見に行きたいー。
遊びたいー。
今日は帰りが遅かったので、先生に家まで送っていただきました。
中央から家まで送ってもらったのって、れーあに送ってもらった時ぐらいかなあ。
航の卒業式以来だな。
実習生として学校にいる時より、やっぱり生徒として先生と接している時のほうがいいかなとか。
こんな俺でも、言葉遣いは場によってちゃんと変えていますよw
むう。
本当、長いようで短い三週間だった。
怒られたりもしたし、何かもうgdgdな授業とかばっかりだったけども。
それでも、なお。
笑って終われるように。
兄弟曰く、顔晴れって言われたし。
やっているのは俺。
やらないでいるのも俺。
やるのは俺だ。
だから、明日全力を尽くそう。
うん。
終わることなんて、ないような気がするけど。
それでも俺は、これをやりきる。
祈ろう。
ばーい。
鉄のラインバレル 七巻より抜粋。
一記。
おおう。
やっぱりさすがに、この時間は眠たい。
んで、もう今日は寝てしまう。
うん。
大体、十時ぐらいに起きれりゃまんせー。
もう何もかもがごちゃっとしているようだ。
俺の中じゃ、本当に少しのことのように思えるんだけど。
帰宅してから兄弟と電話。
相変わらず、いろいろと助かってる。
本当、ありがとう、心からそう思う。
一記。
でも流石に寝るよ。
寝ないとまずい。
後三日だ。
せめて、やりきろう。
研究授業さえ終われば、後はこっちのもんだから。
うん。
頑張ってみようじゃないか。
俺の人生だ。
母さんが死んだ時に比べりゃ、それ以上のどん底なんかない。
本当、あの時に比べれば、ね。
一記。
そう、今日は命日でした。
何とか日付が変わる前に帰ってこれて、よかったです。
もう五年になるんだなあと思うと、いくらこの歳でも涙的なものはね。
ああ、マザコンっていわれてもかまわんさ。
大事な家族だったんだ。
せめて死んだ日ぐらい、思い出させてくれよ。
一記。
よし。
明日のために寝る。
ばーい。