クビツリハイスクール より抜粋。
一記。
両親が、笑いあって一緒にいる夢なんて、悪夢以外の何物でもない。
今日はそう思った。
だってそうだろ?
家から出ていった奴と、もう死んでしまった人が一緒にいるんだ。
もう二度と見られないんだぞ、どちらが笑った顔も。
夢の中だからって、そんなの許されるはずがないだろう。
だって、な。
俺が今望むのは、それじゃない。
今までにほしかったものだよそれは。
航がいて、俺がいて、親父と母さんがいて。
それでちゃんと、四人家族でさ。
何で、それが続けられなかったんだろう。
欲しがってやまないものほど、手には入らないっていう、理解したくない部分ってことか。
俺が今欲しいのは、俺が幸せにできる相手と、幸せになる未来だ。
一記。
あんまり長々と書くと深くなるのでこれはおいとこう。
そしてもう三時。
最近よりいっそうだらけています。
誰か毎朝起こしてください。嘘です。
今日も大学昼から行ったけど、水曜は午前中しか講義ないんだよなあ。
どうしたものか。
がんばってリズム整えよう。
明日も大学。
昼からだからいいけど。
今日は帰宅してから、XELVISのキャブレターを開けてメインジェットの交換。
すげえ、キャブの蓋が開かないとかすげえ。
いざ山田氏に開けてもらうと、中すげえ汚い。
つーか、これはありえんだろってぐらいの中身。
山田氏曰く、ガソリンが腐りでもしないとこうはならないとのこと。
パッキンも交換しないといけないってことで、中だけ綺麗に。
夏の間にサスペンション換えて、キャブの調整もきちんとして、ツーリング。
行けるといいなあ。
何にしても、サスペンションはどうにか換えないと。
一記。
昨日書いていたのは、以前書いた塔の話から派生する話。
何故かカニバリズム的な流れに持っていかれるので、やめておこうかと。
というか書いている途中でPCフリーズとかね。
久々すぎて困ったので、っていうか途中保存もきかんかったんだよなあ。
っつーわけで、真面目に載せない流れ。
どうしても読みたいって人がある程度いたら載せようかなと。
適当にコメントにでもどうぞ。
一記。
さて寝よう。
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トリコロ より抜粋。
一記。
急なフリーズにより、続きを執筆していたお話がとびました。
つまりこれは書くなってことだと思うので、お蔵入りにします。
ええ、問題は何もないです。
一記。
さて、ほかの話でも考えよう。
ばーい。
探偵・花咲太郎は閃かない より抜粋。
一記。
みーまーが実写映画化。
それまでに後、二冊読んで、最終巻まだーしておくか。
長くなるといいな、最終巻は。
正直なところを申しますと、八巻でとまっているのですけれども。
長い。っつーか、だめだ、群像劇は好きだけど読めなくて断念している途中。
俺が書いているそれから。は一体なんだというのだ!
一記。
コメントのレス
to くろねこ
あ、どうも。
いつもありがとう。
もう少し待っててな、ちゃんと書くから。
一記。
カイジで資金を増やす流れ。
そろそろ先週の泥だらけのXELVISを洗ってやらんとなあ。
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ハチミツとクローバー 一巻より抜粋。
一記。
朝まで沙耶の唄にかかりっきり。
ぱねえ。あのゲームぱねえ。
エロゲなのにエロなくていいじゃんとか思うことがたまにあるけど、これはエロ(あってないようなもの)ゲーでよいのかという認識にたどり着いた。
がんばってクリアしねえとなあ。
何が面白いって、エロシーンがあるだけで、中身はその辺のラノベのような感覚。
それ以上もそれ以下もあるけど、俺の中ではそんな感じ。
本とエロゲは表紙買いしてしまう傾向。
一記。
さて今度は、何を書こうかと思っていて。
塔に登っていった少女の話の続きを今なぜか書いているのだけれど需要があるかどうかはまあおいといて。
非常にゆっくりだなあ。
上半期がもうそろそろ終わるので、ここまでで一旦区切りをつけたいものが山のようにある。
たとえば少女と、に関してはもうずっと更新していないし、それから。はそろそろ終わるといいながらも終わるような流れに持っていってないし。
どういうことだと思われる方も、大してまともに読んでいない方もいると思うので、まあ。
なんとなくであり、いつもいうことなんだけど。
こうしたブログという場所で書くのは、不特定多数の人に見てもらいたいがためである。
別に面白いって言ってくれる人がいるならそれでいいし、面白くないと思う人がいてもおかしくはないんだから。
ぶっちゃけ、面白いでも面白くないでも、どっかに書いてってくれるといいんだけどな。
何かコメントなんかが書かれてしまえばモチベーションはあがるんだけど。
そういう問題じゃねえってことかなあ。
書くのをやめるのか、と聞かれればNOと即答する。
俺が書きたいことを書けないぐらいだったら最初から日記なんて書いていないんだと。
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メダロット・ナビ より抜粋。
もう九年も前の漫画だけど面白い。
とか書いておく。
違うな。古くても、面白い漫画は山のようにあるんだ。
むしろ古い漫画のがいいかもなあとか思う。
今日はバイトが昼だけだったので、帰宅してからお昼寝とか。
何だろ、実習から戻ってきてからこっち、いつにもましてだらけてる。
当分、何もしないような感覚がある。
一記。
コメントのレス
to 殿下
お前ちょっと表に出ろ。
寧々さんだ。
さんをつけろよデコ助野郎!
一記。
まあ激昂しても仕方ない。
ので、アークエネミー用のデッキでも考えるかねえ。
特にいつもと変わらない日常に、こんなネタから考えてみる。
ASAILABOT 単 純に、創作の人間関係や感情が理解できないのは、周囲に人間関係(推測の元となる)がないからよく分からないになるんじゃねーの、とは思う。そういう人生 経験と教養が必要なハイカルが廃れて、前提不要なポップカルチャーが全盛なのは社会の歩みと同調しているんだとは思うのよ。だからといって、どうやってそういった人間関係を築くのかということも視野に入れながら生活していかないといけないってのは、極力難しいとは言い切らない。けれど難しいものだとは思う。
基本的に俺を筆頭とするかどうかはおいといても、何も考えずにただ目の前にあることだけに対して行動をしている人も少なくないだろう。というか多いんじゃないか?
何も考えないで行動している人と、何かを考えながら行動している人の割合についてはここでは考慮しないことにしておく。また長ったらしくなってしまう。
どちらも少なからずきちんといるわけなので、なんとも。
で、結局のところそういった人間関係ってのが魅力的に思える人と思えない人がいる。
魅力的だと思う人は、その時分のそのころの人間関係について不満があったんだろうし、思えない人は、創作なんてたかが創作と思っている可能性が大なのだろうな。いいんだけどな、創作。
創作>現実 の方々と 創作<現実 の方々がいるってことだよな。
まあそういうことだろうなあ。
途中で電話かかってきたから、思考力が鈍った。この辺にしとこう。
一記。
どうも月食してるらしいね今日。
雨で見られないのですわー。
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