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その数秒を被写体に

日常を主に綴っていく日記。バイクと釣りと、後趣味の雑文なんかが混ざる。

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やつら始めやがったぜ

AKIRA 四巻より抜粋。

一記。

久々にAKIRA見るかな。

二日ぶりの日記となりますこんばんは。
水曜のことから書いていきましょうかね。

寺と社長と俺の三人で、大須に繰り出してだらだらと。
二人が俺の教育実習のお疲れ様会を開いてくれました。
呑むようにといわれたので、XELVISはうちにおいてって、電車でおでかけ。
やぶ屋で肉を食いながら呑む日でした。

そんなに長い時間呑んでいたわけじゃないけど、結構だらだらとしてまして。
時間的には二時間ぐらいかな。
家に帰るために電車乗って席に座ったら、気がついたら乗り換えの駅にいるとかいう状況。
いやあ、怖いね酔いっていうのは。

家について、部屋に入ってすぐに布団にもぐって寝る。
が、なかなか寝付けなかったりして、更に二時間ぐらいはそんな感じ。

朝、というか昼に大学に向かう。
三限だけ受けて、いざ碧南へ。
名古屋高速楠ICから、知多半島道路に向かってがんがん走る。
楽しい。高速走るのすげえ楽しい。
もう慣れだなこれ。
週に二回も乗るとか、どんだけリッチなんだろうとか思った。
金ないのにな。

一記。

碧南まで行ったのには、理由があり。
それは。









彼女である、リンコを迎えに行くためにだ!




















がんばってくれた、社長と寺、そして寺の友人である神には感謝。
社長にも寺にも神にも、本当頭があがらない。
一生あがらない。

早く着きすぎたので、油ヶ淵でも見ることに。
結構でかいのだなあと思いながらぼーっと。
さていざいい時間になって寺の家に向かうも、道に迷う。
地図を見ながらいくが、迷う。

で、無事にたどり着いて、いざリンコとご対面だ。
ああ、この日をどれだけ待っていたことやら。
あんまり書くと惚気になるからな!秘密だ!
ラブラブしたとだけ記しておこう。

サッカーを見ていたり。
木曜の夜だけね。
スロヴァキアの六番、足大丈夫かなあとか。
デンマーク戦、よくやったなとかね。
二点入れるまでは見たけど、そっからは寝てしまった。

一記。

金曜の朝の話。
起きたら十時半ぐらい。
だらだらと昼すぎぐらいまで寝たり起きたりリンコといちゃいちゃしたり。

大学は自主休講です。
夕方から大須へ向かって、カード屋を回る、と。
どっかで見た男に出会い、色々と回って夜の九時半ぐらいに帰宅。

ああ、長い三日間だったなあ。
と、思うぐらいに。
でも、リンコと出会えたからよかった。
そう思えた日でした。
















何が惚気だ。
俺の頭どうした、おい。

まあ、疲れたので寝る。

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このPCは使いにくいな!

理系の人々2 より抜粋。

一記。

ブログを書籍化されたものの中で、唯一買っているのはよしたにさんとこのやつ。
SEは大変なんだなあと思わされる。

今日は特に何もなし。
気がついたら六時半まで大学にいたってお話。
ゼミしか出てないけど。

どうにも夜眠れない体になっているようだ。

これじゃ、昼間のうちに考えないといけないことが考えられない。
色々とやらないといけないことが山のようにあるんだけどなあ。

一記。

ああ、疲れがとれない。

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お前が「どうしたいか」だ

鉄のラインバレル 一巻より抜粋。

一記。

好きなJPOPの曲はミスチルのニシエヒガシエ、coccoの強く儚い者たちです!

なんか今日はそういう曲を久々に聞いた日だ。
むしろ、23年生きてきて、これぐらいしか好きだといえるJPOPの曲がない。
好きな音楽のジャンルはメタルとインストとゲームミュージックです!
好きなバンドは陰陽座とクロウズクロウと403とトリヴィアムとドラゴンガーディアンと黒夢とXと色々です!

で、何だっていうんだそれがwww

若干のハイテンションを、日記上で表現。
実際のテンションはミドル。ナイスミドルのミドルではない。中間とかそういう意味合いです。

一記。

今日は朝起きて、叔父上(正面の家に住んでいないほう)にエコポイントの資料をお渡しした後の二度寝殻スタート。
ひとうちしにいき、三倍にしたのはいいものの、思いつきで蛍を見に行くことに。

今回行った場所は、去年内臓さんと一緒に行った岐阜県揖斐郡にある谷汲村の両界山横蔵寺。
あのミイラのあるところです。
こっちを出た時間が三時ごろ。
小牧ICから名神高速に乗り込み、大垣までひとっ走り。
メーターは140とか指してました。ええ。
マフラー変えてからは150まで出るのを確認しているので、ちょっとそこまで出すつもりで。
今日行くことにしたのも、ちょっとそこまで、っていう感じで。ちょっとそこまで行ってくるよ、みたいなね。
しっかし、巡航80が平気なXELVISなのですが、もっとスピード出して走っても申し分ないですね。
大垣ICで降りて走ること一時間と少し。コンビニで一旦止まって、地図の確認。

今日の荷物は携帯と財布、お土産買ったらくくるためのネットだけ。あと地図。
ETC積んでないです><
そもそもつけるほど高速乗らないですし。
カーナビとか高くてつけれないです><
そもそも必要ないと思う。地図見ればいいじゃん!ってなるから。
情報機器が山のようにあふれているこの時代に地図とか、どんだけアナログwwwと笑う方も見えるかもしれませんがよろしいでしょうか。
別にいいんですよ、そこそこ情報機器をいじれれば。
何でもかんでも機械に頼ってしまっては、せっかく人間に生まれてきたのに、申し訳ないかなと思うのですよ。
利便性を求めるのは、誰でもそうだとは思うのだけれど、でもそればっかりじゃないでしょうっていう感覚がありますね。でもま、あったらあったで使うとは思う。更新するのがだるいってだけだろうな。

そういうのはおいといて、地図見てるのが楽しいってのもあるんですけれど。
地図を確認して、まず向かうのは徳山ダム。
この時点での時間は、既に午後五時をまわったところ。
距離的には四十五分ぐらい、というアバウトな看板を見た程度。
途中にある横山ダムに寄ってダムカードゲット!
これで二枚目だ。ちなみに一枚目は丸山ダムのダムカードです。
そっから十三キロほど行くと徳山ダムなんですが、道が。
あまりにも楽しいwww
あの道を毎日走ると、きっと運転が上達するであろうってぐらいにくねくねしてる。
さすがに毎日は行けないけど、うん。
で、徳山ダムまで行ったのはいいけど、閉まってて入れなかった。
仕方がないので戻ろうかと思っていた矢先、野生の猿を発見。
普通になんか斜面を降りてきて、反対側の斜面を降りていった。
徳山会館の旗を見つけたので、そちらに足を伸ばすことに。

こっちも閉まってたorz
でもいいの、写真撮ったし、すげえ綺麗な風景だったし。
ダムをバックにXELVISも撮った。
ついでに言えば、トンネルがどっこも長くて中は水びたしでした。
おかげですげえ汚れた。主にXELVISが。
俺の足元、ブーツもパンツの裾も汚れた。

そっから戻って、横蔵寺へ。
この時点で六時半。
まったりしながら地元の人にあいさつ。
なぜかポテチをもらった。すぐに食いきった。
蛍の出る時間まで待つことに。
大体が八時ごろから見れるので、それまであっちいったりこっちいったりぶらぶらして。

さて。
飛鳥の蛍として有名な、ここの蛍たち。
川沿いを歩いて降りていくと、人が集まっている場所があった。
そこで、視界の端から端までを埋め尽くす大量の蛍を見ることが!







できればよかったなあ。

実際には、川岸の草むらを半分ぐらい覆う程度の蛍がいました。
いつも見に行っている入鹿池の蛍とは比べ物にならないぐらいの量の蛍。
もっといっぱいいるのが見れたらいいなと思ったりしたのだけれど、これでも十分すぎた。
北海道あたりは結構すごいと聞くけど、行く機会がまずないからなあ。

一時間ほど見て、帰路につきました。
夜の高速道路をひたすら突っ走る。
もう風がすごくて、いつカウルが割れるやらと思いながらの走行でした。

一人で高速に乗って、一人で目的地に向かい、無事に帰宅することができたのは初めてです。
山田氏とならよく一緒に行くのですが、いっつもツーリング行く度にトラブルが起きる。
去年も今年も、GWにレギュレータの故障。
今日は何事もなかったのでよかったです。

そういう日でした。
蛍の写真っていうのは、デジカメじゃ撮るに撮れないんですよね。
写真撮ってる人はいたけど、みんな一眼レフを構えてて、マニュアルで撮っていらっしゃいました。
あの蛍の光がまず、カメラに写らない。
なので、是非見たいという方は近隣の蛍が見れる場所へどうぞ。
やっぱり実際に見てもらったほうがいいよねっていう想いがあるので薦めている次第です。

また来年も、行けるといいな。

一記。

今日は一人ツーリング成功ってことで、まあゆっくりしたいところです。
もうそろそろ寝るところですが。

にしても、魍魎の匣は評価が高いんだな。




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ブタおじさん!

ほんとにあった!霊媒先生 四巻より抜粋。

ブタおじさんって呼ばれる黒猫がいい味出してる。
くろねこはたまにメール返してこないけど、それより質が悪いのは携帯を止めてしまうA山さんだな。メール返してこないのは仕方がない。忙しいとかそういうのがあるからだろう。だが携帯を止めてしまうA山、てめーは駄目だ。

一記。

今日は書くこといっぱいあるお。

でかくなったなあいつ。
愚弟と呼んでいる弟のことを、よそさまのmixiの記事とかで見ると、へえとか思う。
実際、あいつがどれだけ中央にいたころに何をしていたかなんて知らないんだけど、その所為もあってか結構驚かされることが多いわけですよ。卒業式の答辞とかね。
そうやって見てると、ああ、でっかくなったんだなあと思うのだけれど、でもまだまだガキだなあと思うわけで。
俺がそろそろ弟離れしねえといかんのだろうなあ。

一記。

もう十年ぐらい考えていること。
前にも書いたかもしらんけど、前に書いたことなんか大体忘れるので今書こう。書いていたとしても知らん。
例えば俺がここで、それから。の続きを書くと。
で、まあもうそろそろ終わる流れなんだけど、結末がどうであれ引き合いに出した理由をここから。

四塚をいきなり殺してしまう。
物語の構成上とか適当な理由をつけて。そうすると、話が終わるか続くかってのは誰にもわからないわけで。
そうすると、話の中で四塚という存在は殺されてしまって、消えてしまうことになるわけだ。
勿論これは、四塚以外の誰にでも当てはまるものです。
葵しかり、ハイネしかりマリィしかり。
先に死んでしまっている九支枝や斎原兄妹のように前例があるのがいい見本ですね。
他の作品(果たして作品と呼んでいいのかどうかは個人の評価に任せるとしても)だって例外じゃない。
少女と、の梓敦や諫火、MISSIONFROMGODの京耶とか。紅い血で染まるの彼女と彼も死んでるけど。
誰が死ぬとか死なないとか、ね。
鋼の錬金術師におけるバッカニア大尉、鉄のラインバレルにおける矢島、バジリスクにおける忍者達も。
そういうのが。

何が言いたいのかってつまり、こういうことだ。
その話の中で死んでしまっても、人の心には残る。
それは現実でもそうであって、誰かが死ぬと、それを悲しむ人がいれば、嘲笑する人もいる。
どんな形であれ、人の心には何らかの形で残る。
でも、そうじゃない。
俺が思ったのは、俺の話の中のキャラクターたちは、俺が殺さなければ一生、生きつづけるんだっていうこと。
ハッピーエンドで終わる話もあれば、バッドエンドで終わる話もある。
でもさ、そうじゃないんだよな。
どういう終わり方をしても、生きていれば生きているでその後の人生がそのキャラクターにはあるわけじゃん。
死んだら死んだで、そこでおわり、だけれど。
作品が終わっても、彼らはそこで生きつづけるんだよ。
っていうのに反発して、彼らをずっと生かしておいていいのだろうか?
という疑念にかられたことが一時期あったのですね。それを思い出して書いているんですが、なかなかどうしてね。
殺すのも生かすのも簡単ですよ。
でもね、そうじゃないんだって。
終わらせてやらんといかん。っていうのが、イコールでそのキャラクターの人生を終わらせるに直結していたようで。
いやまあ、今はそんなことないんだよ?
でも一昔前はそんなことを思っていたんだよ。

一記。

昼間になんかすっげえことを思いつきそうになったんだけど、だめだ。
わすれてしもた。

昼間に思いつくことのほうが、夜に思いつくことよりすごい。後者はたいしたことがないそうだ。
っていうのを聞いた。夜まわり先生が大学に講演に来ていたなんて知らなかったし、誰も教えてくれなかったんだもの。そんなん、大学にいない期間がだいぶあったんだからわからないのも仕方ないんだが。
講演聴きたかったなあ。
なんでこのネタで夜まわり先生なのかって、それを言ったのが夜まわり先生だとかそうじゃないとかいう話だったからだ。

一記。

あれ、書くこといっぱいあると思ったのになくなった。

そうそう、チャンピオンでやってるハンザスカイとケルベロスが面白いですよ。
後者は一回もコミックスみてねえ。どこに売ってるんだよあれ。
ハンザスカイはまた来月新刊出るしなあ。
トリコもバクマンも新刊出るのか、そしたら。
気がついたらハンターハンターがまた休載しよって。
次は何年後かなあ。再開までにエヴァQ始まるのかもしらんけど。

宇宙ショーへようこそ を見に行こうかねえ。



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殺してやろう、と思った。

邪魅の雫 より抜粋。

一記。

何か読む本が探しきれないので、手元にあった邪魅の雫をとうとう読み始めることに。
この分厚さは人を殺せるほどではないが、何とかできるぐらいの分厚さである。

どうにも、昼寝をしてしまう傾向にあるようで。
夕方バイトから帰宅して、部屋の片づけを少しして、夕食後に眠たくなるのでそのまま。
っていう流れが最近は多い。
というか、もうちょっときちんと片付けないとどうにも汚いままだ。

一記。

ここんとこずっとイドへ至る森へ至るイドばっか聞いてる。
この土日はライブやってるんだよなあ。

久々のバイトは、ひとつきぶりってのもあったせいか、ぜんぜん動けないものでした。
ええ、そりゃあもう。

何も目的がない現状。
卒論のテーマも決めないことには、時間もないし。
ううむ。

一記。

コメントのレス

to MES

何言ってるんだ、まだ向こうに行く気なんかねえよwww
そうだな、あの時言った歳まで、後百二年だ。
まだ終われないんだ、こんなとこじゃ。



一記。

摂理の眼に抱かれながら奈落の底へ落ちる

ばーい。

このあいさつもそろそろ変えるか。


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