ハチミツとクローバー 一巻より抜粋。
一記。
朝まで沙耶の唄にかかりっきり。
ぱねえ。あのゲームぱねえ。
エロゲなのにエロなくていいじゃんとか思うことがたまにあるけど、これはエロ(あってないようなもの)ゲーでよいのかという認識にたどり着いた。
がんばってクリアしねえとなあ。
何が面白いって、エロシーンがあるだけで、中身はその辺のラノベのような感覚。
それ以上もそれ以下もあるけど、俺の中ではそんな感じ。
本とエロゲは表紙買いしてしまう傾向。
一記。
さて今度は、何を書こうかと思っていて。
塔に登っていった少女の話の続きを今なぜか書いているのだけれど需要があるかどうかはまあおいといて。
非常にゆっくりだなあ。
上半期がもうそろそろ終わるので、ここまでで一旦区切りをつけたいものが山のようにある。
たとえば少女と、に関してはもうずっと更新していないし、それから。はそろそろ終わるといいながらも終わるような流れに持っていってないし。
どういうことだと思われる方も、大してまともに読んでいない方もいると思うので、まあ。
なんとなくであり、いつもいうことなんだけど。
こうしたブログという場所で書くのは、不特定多数の人に見てもらいたいがためである。
別に面白いって言ってくれる人がいるならそれでいいし、面白くないと思う人がいてもおかしくはないんだから。
ぶっちゃけ、面白いでも面白くないでも、どっかに書いてってくれるといいんだけどな。
何かコメントなんかが書かれてしまえばモチベーションはあがるんだけど。
そういう問題じゃねえってことかなあ。
書くのをやめるのか、と聞かれればNOと即答する。
俺が書きたいことを書けないぐらいだったら最初から日記なんて書いていないんだと。
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