嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 九巻より抜粋。
一記。
まだ八巻を読んでいないんだけど、いいよね。
九巻読んでもいいよね。
やっと夏休みでござい。
今年の夏は、最後の夏。
適度に遊びながら就職活動をしよう。
無理とは言わない。
やってもいないうちから言うのは格好が悪いと思うから。
というか、もう23だしね……。
自分を見つめるいい機会なのかねえ。
ああそうそう、単位の互換ができないそうなので、教職の免許状すらとれなくなりましたとさ。
書いてなかった気がするので一応。
いや、まあ仕方ないよねそれは。
自分がやらなきゃいけないことを、先送りにしたり、その日の気分でだらけたりしてしまった結果だもの。
そりゃ、分相応のものが返ってくるに決まっています。
ま、でもやってきたことは無駄だとは思わないからいいや。
俺は楽しくやれましたよっと。
一記。
これでもまあ、一度目指した夢を諦める方向に傾いた心ですが、完全に無理とはならないのでまだ平気ですよね。もっと大変なことになっている人もいっぱいいると思いますし。
時間の無駄、とかは考えるときりがない上に、無駄だとは思わないって言ってるからそういうのは一切なし。
ここんとこ、寺が俺のXELVISの後ろによく乗る。
よく乗るというか、よく乗せるなんだけどね。
まあ、たまにはこういうのもいいかなっていう感じ。
欲を言うなら、サスペンションを直してから乗せてやりたいんだけど、届くの十一日だしねえ。
一記。
昨日は内臓さんのおうちで酒呑んで酔っ払って帰宅してすぐ寝たので日記を書かずに寝ました。
近々本当に、マリィとハイネの話を公開する予定。
この予定は未定ではなく決定事項です。
泥酔すると熟睡できると聞いて、本当なんだなと確認して、朝きちんと起きれる。
これは毎日酒を浴びるほど呑んでから寝るのがいいってことか?
いやそれはねえわ。
一記。
明日から夏休み。
とりあえず、明日から三日間休みですが、ガソリンも少ないし財布は空だし。
ああでも、誰か遊ぼうぜって言ってくれたりするとどこへでも行きますたぶん。
next story → アリスインワンダーランドがそんなに面白くなかったとか聞いたりしてるから正直見ない方向で。魔法使いの弟子とかは見に行くつもりだけどね。
紳士同盟† 七巻より抜粋。
一記。
今日は大学にレポート出しに行ったあと、某み○ま屋でひたすら紙束。
帰宅したら十時前でした。
明日から試験。
がんばらんと。
一記。
もうすこし、岩村に居たかったかな、とだけ。
いや、こっちも大好きだけどね。
next story →なぜ胸焼けするのだろうか
フリクリ 上巻より抜粋。
一記。
今日から当分、初音ミクの消失聞いてすごす。CD届いたし。
ジャケット綺麗過ぎて感動した。
ええと、無事に帰宅しております。
昨日から少々旅に出ておりました。
朝、きちんと目が覚めたのと、天気がよかったこと。
そんでもって、人生のうちでもう遊べる時間なんてないんだということが頭の中でぐるぐると廻りだした記念に遠出しました。
本来ならば、就職活動真っ只中であり、教員採用試験も終わって結果を待つのみという身なのですが、色々と起こしてしまった不祥事によってそれらが(特に後者が)困難になるとかいう流れを汲んだ上での行動。
どうせ今やらなきゃいつまでたってもやらねえし、今以外の時間なんて探せない。
どちらかといえば行き当たりばったりの、計画性のない一個人として存在しております。
実は今日も帰宅してからレポートぱぱっとやって大学に行っていました。
一記。
本題。
昨日の朝起きて、行こう行こう、行かなきゃと思っていた恵那へ足を伸ばした。
特に理由はない。あるとすれば、もう五年ほど会っていない知り合いがいるので、挨拶をしにいくということぐらいだ。いつもお米を送ってくれて、ばっちゃがおいしいって言ってるからそのお礼も兼ねて行ってきた。
言ってしまえば、俺のもうひとつの家族とでも、切っても切れないとでもなんとでも言える。言葉で表すのは少しだけ難しいけれど、両親と俺と航を知ってくれている、母の先輩にあたる人の家だ。
国道十九号をひたすら長野方面へと向かって行く。
春日井、多治見、土岐、瑞浪を越えてやっと恵那市に入ることができる。
ここまでで、自宅からやっと60キロぐらいの距離。
片道で74キロ弱の道のりだ。
母の先輩に当たるその人は、母をいい子だと言ってよくしてくれていた人で、俺も航も、言ってしまえば親父も、よくしてくれた人だ。
アポ無しで行ったので、途中で道に迷ったりした。
おかしいな、ちゃんと十九号を走ってたはずなのに。迷うというほど迷ったわけではなく、ただ曲がっちゃいけないところを曲がってしまっただけである。曲がってすぐのとこにあったコンビニで地図を確認してルートに戻った。
途中の休憩をどこでとるか、という判断が一番辛かった。
そもそも一人で走る時は、多めに休憩を取るようにするとよいのだが、あまりにも休憩をとる場所から次の場所までの距離が長かったので、家を出てからは、多治見で一度止まり、その後阿木川ダムに止まったのみである。
昼食もそこでとり、リンコと写真を撮っていざ進め。
阿木川ダムからはそんなに距離もなく、すいすいと進んでいくことができた。
岩村城という城がある。
女城主で有名な、八百年の歴史がある城だ。
今は城址だけだが、そこからの眺めは岩村と恵那市を一望できるぐらいのもので、とても良いものである。
その城の麓にその家はある。
美容院を営んでいるから、誰が行ってもああここかとすぐわかるだろう。
本当に城の真下だし。
バイクを駆り、お店にいるだろうと思って、ドアを開ける。
声をかけるも誰もいない。
さてどうしたものか。
そうだ、家にいるんじゃないか、車もあるし。
自然と足は家の方へと向かう。勝手に開けて入るのも何だかなと思いつつ、きちんとチャイムを鳴らした。
はあい、という声とともに出てきたのはある一人の女性。
がらがらと戸を引いて、こんにちはーと言いつつ入っていったら、めっちゃ驚いてた。
まあそらそうだよね、連絡もなしに来て、しかも五年ぶりだもんね。
泣きそうな顔してまあ、逆に悪いことしたかなとか思っちゃった。
で、挨拶して話をして、一番上のアニキと一緒にコメダとか行ってきた。
GTR乗ってて笑った。すげえ、街中でそれやったらいかんだろって思わされるぐらいの、ドリフトとホイルスピンと、あと色々。
まず誰もやってくれないから面白かったけどw
で、一番下のアニキのとこ行って挨拶して、それで一旦帰宅。
髪の毛を切ってもらって、俺うきうき。
ちょうど帰宅してきた親父さんにも挨拶をした。
誰だぁ?って言われて、雄太だよって言ったら、ああって。
わらって迎えてくれた。
うれしかったなあ、本当。
で、また一番上のアニキのGTRで買い物行って、帰ってきてそのアニキの上のお姉ちゃんにも挨拶をした。
七人家族で、二番目のアニキは名古屋に出てきてる。
だから、会おうと思えば会えるんだけど、全然会うこともなくて。
もう一人は、おばあちゃん。
何年も前に、耳が聞こえなくなってしまった。
挨拶はしたけど、ううん。もすこし話ができたらよかったなあ。
一記。
夜はどうするかっていう話。
昼までは帰るつもりでいたけど、まあ、たまにはいいだろうってことで泊まっていくことにした。
ビール出されたら断れんわな。
呑んだ状態で帰るわけにもいかんし。
ということで、みんなで食卓を囲んでご飯。
酒。
日付が変わるころに寝たかな。
色々と聞くことができて、正直ほっとした。
みんな、心配してくれてたんだっていうのがものすごい伝わってきた。
夜は日付が変わる頃に寝た。
こっちじゃ考えられないぐらい、向こうの夜は涼しい。
窓開けてれば扇風機すらいらないぐらい。
一記。
今朝は七時半ごろに起きて、朝ごはんをいただいた。
あんな風に朝ごはん食べることってまずないし、久々に朝ごはん食べたなあと。
仕事に行くみんなにいってらっしゃいと言って、眠かったので少し寝ることに。
十時半ごろ、天気が晴れなのを確認してお別れの挨拶。
またくるねって言って、ちゃんとしてきた。
帰路は早いもので、二時間もかからずに帰宅できた。
行きはもすこしかかったけれど。
楽しい一泊二日でした。
またいくことがあると思う。
多分、行くなら逃避しに行くのだろうけど。
こっちにちゃんと帰ってきたから、俺はやることをやらないといけない。
覚悟も何も決まっちゃないけど、うん。
生きているっつーこた、そんだけですげえっつーことなんだ。
もうひとつの家族を、大事に。
今の家族も大事だけれど。
やらねば。
next story → 多分、それから。とか少女と、とかを更新するつもり。今週中に。
空の境界 より抜粋。
一記。
朝起きて大学行って夕方社長と遊んで帰宅して寝てしまったので眠たくない。
でもこれ書いたら寝る。
一記。
木曜と金曜は補講日で、特に何もないです。
というか、来週は木曜と金曜しか大学行かない。
試験しかないし、どうにかなるだろう的な。
金はないですが、どこか行こうかなとか。
誰か遊べって人いたら連絡ください。
予定がつく限りはお相手いたします。
一記。
しかし、色々書こうと思うものがありすぎて何も固まらない。
豪雨も来なかったし。
以下予定。
それから。最終話。
マリィとハイネの話。
水嶋ハイネと神々の島。
そらあな。
とりあえずこんだけ。
先は長いなあ。
一記。
next story → 明日の天気次第で洗車するかしないかが変わる。
げんしけん 七巻より抜粋。
一記。
げんしけんはどの巻も話が面白くて、オタク冥利に尽きるのではないかと思う。
ただいかんせん、再三言うのだけれど、げんしけんのような生活を俺が送ることなどなかった。
って書くとげんしけんみたいな生活したかったつーことになるのか。
一記。
と、まあそういうのはおいといて。
事後指導でした。教育実習の。
やったことをほかの実習生の前で話して、いろいろと反応をみるっていう。
三時間ぐらい。やったけど、うん。
まあ、人それぞれってのもあるとは思いますけども、実際やっぱり人の話を聞くっていうのは面白いねと。
みんながんばったんだなあってのがよくわかってよかった。
進路講話とか、ほかの学校じゃないっぽい。どうもうちだけのようだ。
一記。
新しい話を書こう。
の前に、続きを書こう。
明日と明後日、雨が降るから。
その間にできることをしよう。
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