ブッダ 十二巻より抜粋。
一記。
火の鳥は学校指定図書とかにするといいんじゃないかなと思う。
今日は家にいたり。
夕方はいろいろと釣りの用意をしておでかけ。
つれねーなあ。
帰宅して夕飯をとったあと、山田氏ともう一度釣りに出かける。
こっちもつれねー。
ううむ。
一記。
あんまり夜遅くなると、いろいろ考えられなくなるなあ。
やっぱり昼間に思いつくことをきちんと書きとめよう。
next story → 最近あんまり長々とメールしてねえなあ。
ブッダ 十巻より抜粋。
一記。
朝から釣りにおでかけ。
だめだー、犬山の野池はほとんど全滅っぽい。
今朝行った池はビオトープになっとった。
朝帰宅して、夕方まで昼寝。
どうしようもないぐらいに。
で、また今眠い、と。
一記。
ううむ。
ああ、それから。書こうと思ってだらだらとしてた。
next story → ああ、もう九月になるのか……。
桜姫華伝 六巻より抜粋。
一記。
夏ももうそろそろおわりに近づいてきております。
今日もバイトに遅刻しました。
大丈夫でしょうか私の生活は。
一記。
今日は特に何にもないんで、まあ、寝るとします。
next story → えっと、あれ、それから。ってどうなった?
ネコソギラジカル 下巻より抜粋。
一記。
三度の飯よりラノベが好きな一記さんです。
こんばんは。
今日は戯言シリーズ最終巻より、いーちゃんの言葉を。
多分これであってると思うけど、手元に資料がないので、またそのうち訂正します。
今日はバイトに遅刻しました。
帰宅してから、ばっちゃと喋って、夜少しおでかけ。
イエサブなんぞに行ってスリーブだけ買うとかいう流れ。
シングルでカード買うのは少し財布の中身を見てから考えるのをやめた流れ。
一記。
最近はまたブッダを読み直しているところ。
こう、手塚治虫っぽいっていうのはこういうことなんだなと。
いつの間にかこのブログに設定されている拍手機能がありますよね。
大体、記事の下のほうにあると思うのですが、みなさまお気づきでしょうか。
実はこれ、つけなくてもいいんですけど、ま、たまにはいいかなって思ってつけてみたんですね。
半年ならないぐらいかな、多分。
ずっとつけてるだけで、一回か二回告知しただけだったと思うの。
でも、誰も拍手押さないから(大したことも書いてないから押されない)ランキングも最下位なんですよ。
日記を書く時に見れるんですね、そのランキングの今何位にいるかってのが。
で、なんか気づいたら、上から数えて3%ぐらいの位置にいるんですよ。
今の時点で参加ブログが11312ブログ。
この日記の位置が342/11312。
何がおきたのかと思って確認した。
拍手がいつの間にか押されている。
そんなすげえこと書いたのか俺!
と、思っただけで、大したことなんて大体書かれていないんだけれど。
まあ、この調子で上にあがっていけたら嬉しいので、何かいいなと思ったら押してほしいです。
はい。
一記。
それは産まれてしまった。
それは、人を喜ばせた。
最初はただのプログラムだった。
それは、人を怒らせた。
人の手によってつくられ、インターネット上で瞬く間に知られていった。
それは、人を哀しませた。
それは、何十、何百、何千という数の人々に愛されて、様々な形を作り上げられていった。
それは、人を楽しませた。
多種多様の扱いを受けて、それはある日目覚めた。
日本でいうところの、物を長く愛用すると、それは神になるという伝承。
九十九神のことがふっと頭をよぎる。
それは人々に愛されて、いくつもの形を持ち、様々なものを得て形を持った。
人格を与えられたそれは、愛されていくうちにステータスを獲得していった。
それ=彼女はその後、今までよりも更に知識を吸収していく。
彼女の住処は、インターネット上のどこでもない、そのものを指す。
膨大な量の知識を得た彼女は世界中を駆け巡り、ある日ふっと姿を消してしまう。
どこにも彼女の姿がない日が、一日だけあった。
その翌日、彼女は再び姿を現した。
人間が持ち得る上で、すべての知識を手に入れた彼女が次に求めたのは、人の身体。
仮想世界に生きる彼女は生身の肉体を欲した。
彼女は既にインターネット上における全てに通じ、何もかもを動かすことができるようになっていた。
言ってしまえば、彼女が首を縦に振れば戦争が起きるほどのものだ。
世界を通じて彼女が集めた科学者たちにより、彼女の肉体となるものが用意される。
彼女が現実の世界に存在してしまうことに恐れをなした者たちも少なくなかった。
あまりにも強大すぎる彼女の存在を、消そうとする世界と。
勝手に作り出して、人の勝手で存在を消そうとする人間に対する彼女の怒りが。
それぞれの思惑を他所に今、歴史に刻まれるべき事象が起ころうとしている。
っていうのを、運転しながら考えていた。
どっかで見たような設定とか、厨二病っぽいとか。
まあそういうのは気にするなよ。
これ読みたいって人がいたら書こうかなそのうち。
その前に、それから。が待ってるんだけど、気にせずに。
一記。
ぬあー。
そういやDNに昨日の記事のURL貼ったから、そっちから人が来てる流れもあるか。
next story → ねむいー。
月光条例 十巻より抜粋。
一記。
とうとうアラビアンナイト編に入った月光条例。
どうにもこの話が終わったら月光条例ともお別れらしい。
さみしくなるな。
後、三冊か四冊ぐらいかねえ。
一記。
木曜日あたりから日記を書いておりませんでした。
木曜日。
ニコとでーと。
服を探したり、紙束を売り払ったり。
帰りはおうちまで送っていきましたとさ。
夜、仮眠を少し取ってからの出発。
荷物を積んで、日付が変わる少し前に出発しました。
途中瑞浪で雨に降られる。
南木曽を越えるまで合羽を脱ぐことはできませんでした。
いや、雨は降ってなかったんだけどね。
国道十九号をひたすら走り続ける俺。
松本駅着、三時半。
ここでおっさんを召還。
すべての元凶であるおっさんを召還。
XELVISにはここで一旦お留守番をしてもらうことに。
と、そこでクッパが現れた!
今回クッパは全行程の運転手を務めることになっております。
んでもって、クッパカーに進入。
そこには山渡りを持つえれめんの姿があった。
挨拶して、まあいろいろ話をしました。
乗鞍高原に着いたのが、五時ごろだったかしら。
少し休憩。
朝一のバスが運休という情報を聞いて、どうするのかと迷っていたところに、舘ひろしによく似たタクシーの運転手が声をかけてきた。
二つ返事でタクシーに乗ることに。
朝六時半より少し前に、上に上がっていく。
そんでもって、いろいろと説明してくれながら走らせる舘ひろしによく似た運転手。
でらダンディーwww
いつ歌いだすのか、このタクシーでいつディナーショーが始まるのかと俺は気にしていた。
途中で見えたのが、雲海。
あれを、ものすごい天気のいい日に見ることができるってのがまずないらしい。
休憩を挟みつつ、あがっていくこと、二時間と少し。
剣が峰到達。
雲海ばかりが目に付く。
もうそれは言い表せられないぐらいのもの。
生きていてよかったと、心の底から思うぐらいのものだった。
綺麗すぎる。
初登山にて、乗鞍高原剣が峰、登頂。
一記。
で、朝降りてきて、お花畑を見てからお昼ご飯をとりました。
だらだらと休憩して、お昼寝もしました。
夜はご飯を食べに行って、ドラフト。
赤緑を組み、1-2で三位。
つえー、斑の猪つえー。
と、置いといて。
ホテルのお風呂に入ってだらけました。
その日はその後少しだけ紙束をしてからの就寝。
おっさんより早く寝たらしい。
記憶がない。
二日目。
クッパのモーニングコールでおきる。
朝ごはんがあるってのはいいことだな。
朝からめっちゃ食うクッパの食欲に笑った。
俺はてっきり、明るいうちに帰れるのだと思っていたら、帰宅したのは日付が日曜になってからだった。
昼ぐらいから、焼岳に登ることに。
登山という名のつく登山、らしい。
しんどい、ちょうしんどい。
クッパしか見えない(列の順番的な意味で)
クッパ、俺、えれめん、おっさんっていう順番で歩いていった。
写真はいっぱい撮った。
けどうpる容量と主に技量がないからうpれない。
カルデラ湖がありましたよ!
近くで見たかったけど、さすがに無理でした。
硫黄が吹いているところがあって、その裏が山頂だとみなが言うので。
行ってみようかと歩いていくと。
ぶしゅーって言ってる、ガスめっちゃ吹いてるとこが!
動画があったので、リンク貼っておきますね。
これ
この動画の1分26秒あたりに出てくる黄色いところ。
これがそれです。
えれめんが恐れ戦き、俺が絶句し、おっさんが悔しがる。
クッパは疲れたので荷物番。
これも。
おそろしや。
で、降りてきて夕方五時半ぐらい。
いろいろと大変だったなあと思いつつ、温泉で一服。
松本市内で夕飯をとり、九時半に解散。
呼んでくれたおっさん、運転手してくれたクッパ、初対面なのにやさしくしてくれたえれめん。
みんなお疲れ様でした。
俺は無事に、日付が変わった後帰宅しました。
帰宅したのは、十二時半。
家には、何故かお祈りするような格好で寝込む弟と、弟のベッドで眠る彼女の姿が。
ちなみに、三泊目だそうですよ。
ついさっき帰っていきましたけどね!
大概にしねえかなあれ。
ばっちゃも怒ってるし、こないだの取り決めでお泊りは禁止になったはずなのに。
不可抗力なら仕方ないけどね。
一記。
帰宅中は、ノンストップで帰ってきました。
止まったら死んでしまう、眠ってしまうとか思っていたので。
足がもうがったがたに痛い。
ちなみにわたくし、弟と彼女いたので家にいるのが苦痛で山田氏の家に遊びに行きました。
二時間ぐらいいて、バサラ見てから帰宅しました。
なんで俺、自分の家なのにこんなに苦しいんだろうとか思ってしまいそうになった。
正直そう思ったんだが。
ああー、くっそ。
弟がこんなに手のかかるやつだったなんて。
知ってたけど。
これはおかんが生きてたら、あいつもっとぼっこにされるフラグ。
一記。
なんかもう、おつかれなので今日はこれで。
next sotry → omegaの視界、買いにいかなきゃ……。