藤田和日郎短編集夜の歌 より抜粋。
一記。
朝ちゃんと起きた。
天気がよくって、走り出したのはお昼過ぎ。
内津神社まで行って、歩いてぼーっとして。
夕方から山田氏の家に行ったり。
航のことで相談しつつ、どうしたものかと考える。
さて帰宅。
昨日の夜、寝る前に航と少しおしゃべり。
まあ、ここんとこのことについてなんだけど。
むう。
俺もまだまだなのかもしらんと思った。
でもそれ以上に、あいつが相手のことを考えていないというのが問題だった。
どうしたもんかねえ。
頭に血が上ってしまって、出て行ってしまった航さん。
いつ帰ってくることやら。
って、日記のネタにするほど心配なのか、と思った。
まー心配じゃないって言ったら嘘になるけど、今は放っておくべきかと。
んでも、頭固いな本当。相変わらずだ。
誰に似たんだろうか、俺か?おかんか?親父か?
まあ、この辺で航の話は放置。
一記。
特にすることがないと思う日々が続く。
今日も特にネタが思いつかないんだけれど。
と思ったけど、ラノベについてでも書こうかしら。
とか思った、のだが、それはまた次のIslandあたりに書こうと思っているのでやめよう。
そしてデジカメの充電器がまた見あたらない。
電池セットしたままどっか消えたな。
これじゃ写真が撮れないじゃないか!
ばーい。
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