僕はその拳銃を頭に突きつけた。
「さよなら世界。君が僕の前から姿を消すと言うなら、先に僕が死ぬよ」
引鉄を引いた。
迷うことはなかった。
意識が飛ぶのが早いか、銃声が耳につくのが早いか。
どちらにしろ、僕はこの世から消えた。
一記。
無事に全部終わりました。
店の片付けもまあ、一通り。
ま、お疲れ様の意味合いも含めて飲み会行ってまいりました。
こっちは店長を含む飲み会。
22日にやるのは昨日も書いたがバイトオンリーの飲み会。
あは。
萩原子荻が理想の恋人像。
もうこれで完璧に終わっちゃうのかと思うと寂しいものがありまくり。
何ともならないからなあこればっかりは。
流れとして、飲んだ→酔うほどじゃない→笑った→二次会(お茶)→泊まり。
なまじ家が近い分、今からでも帰れるけど。
勿体無い、って思うからさ。
一記。
さて、明日からまたゆっくりと生きていこう。
大学はまだまだ始まらないし。
何から始めようかなあ…。
一記。
なんだかすっかり夏の天気から秋の模様になりつつあるね。
早いなあ。
じゃ、おやすみなさい。
ばーい。