想像もしないぐらいの速さで過ぎていく憧憬。
打ちひしがれる間も無くぼくはただ闇雲に叫んでいた。
一記。
昼過ぎまで寝れることがこんなに幸福だなんて!
とか、外人の手紙を翻訳しましたみたいな風味のせりふではじめてみよう。
元からあった予定がなくなり、特に大したこともなく一日がおわりました。
外出するには寒すぎる気候、寒がりの俺には無理がある。
それに、金無しはどこにいっても金無しだから、行かないほうが吉。
思い立った日が吉日なら、その日以降は全て凶日。
ということであります。
3月のライオンとまりあほりっくの続刊を読む。
前者は何だかいい感じに羽海野節の利いた将棋漫画で、後者は百合趣味少女と女装ドS少年の話。
どちらも読みやすくて面白いので是非、とは言わない。
今年も例年通り、誰にもお勧めしないで生活しようと思います。
よくよく考えたら、リアルで百合って見たことないけど、あれって二次元だから許されるものであるんだと勝手に理解することにしたよ。だってリアルのあれは百合ではなくレズだから。
とかいう理屈で。
否定はしないけどな。だからといって肯定もしないけど。
一記。
バイクの話。
年始早々からよく走ってくださいますうちのこ。
適度に早くて乗りやすい。
誰か後ろに乗せようか、とは思うものの、あまり重いとまずい。
何がって、止まらないんだぜ☆(ブレーキ的な意味で)
ブレーキきちんとかけても狙った位置で止まらない。
滑る滑る、面白いぐらい滑る。
だから乗せる気すらないんだがな。
ま、今年もちゃっかり走るとしよう。
安全運転と、事故さえしないように。
いや、死ぬ時は死ぬだろうけどね。
一記。
ま、いつも通りに。
ばーい。
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