今年何をしたのかを思い出す。
雪でバイトが休みになったとかサイレン2クリアしたとか。
店が閉店したとかバイクの免許とったとか。
そういう類のものしかない。
嬉しいこともあったんだろうけれど、今はでてこないな。
一記。
なんかこう、24と26と29が休みとかどうなのよ実際。
え?相手してくれって?誰もそんなこと言ってないって?
ご心配なく。
俺、XELVISといちゃいちゃするからいいよ^^
一記。
ぶっちゃけクリスマスイブに休みって何よそれ。
まだ仕事してたほうがマシだよ、と店で話をしているのを聞いた。
相手がいなけりゃそうだろうなあと思った。
まーこの時期人肌恋しくなるとかないからなあ。
でもそろそろ彼女とかあれしないと結婚できないような気がする。
恋人同士でいる時間が長すぎてgdgdになってしまっている状態での結婚は個人的に嫌だ。
思い出した、娘は結婚願望ないけどとか言っていたことを。
女の子ってそういうもんなんだろうな、男は逆だろうけど。
うん。
一記。
そう。
今日は冬至なのです。
風呂にゆずがよっつも浮いておりました。
何かのいやがらせでしょうか。
ばーちゃんがかぼちゃを食べなさいと、煮かぼちゃを出してくれました。
かぼちゃは嫌いじゃないのですが、甘いものと米を一緒に食うとか俺には到底理解できないのです。
和食のおかずとしては認めるけど、でも、甘い煮かぼちゃとご飯は一緒には食べられない。
一記。
思い出したのは、その鎧を引っぺがされたころのメシア。
三年…?ほど前の話。キャンプの時の話。
あれから考えれば、でかくなったもんだあいつ。
気がつきゃすげえことしてる。
思い出したのは、一年前のこの時期。
ニットの旦那とか、そのお姫さんとか。
もう一度一緒に歩むことはできなくなってしまったけれど。
彼はまだあきらめちゃいない。
思い出したのは、三年前。
もう少し、強くあることができていたら、俺はもっと何かを失わずにすんだのじゃないか。
だからといって、あのときの俺を攻めることもない、これについて嘆くことももうしない。
あいつのおかげで、こちらの結束は何故か強くなった。
きっと、端から見ればどうでもいいこと。
そんなこという奴はいないけれど。
思い出したのは六年前。
この時期は、家庭裁判所とかに足を運んでいたときだったかな。
少なくとも、ガラリと変わる前の話。
あれ、なんか暗い話になってる。
一記。
コメントのレス
toれいあ
はは、そうだな。また会ったな。
うん、俺もそう思う。出会えてよかったよ。
君にも、エッショにも、ニットの旦那にもさ。
一記。
きみぼく読みながら妄想。
最近は充電期間として、世界崩壊のお知らせのために本を読んでいます。
全部ラノベだけど。不条理小説とか読む気しないし。
そこで京極先生の本を読むのかといわれるとそうでもない。
西尾維新ばっかだ。相変わらず面白いけど。
真庭語も借りてるしなあ。
にしても夜月かわいい。
ってかこれなんだ、病んでるよこいつら。
一記。
さて。
そろそろ寝るかな。
ばーい。
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