某田中家の下の姉上からマシンガンが書いた手紙を渡される。この二人の関係は?と思う前に、手紙を読み始める。
内容は、親父と母上に偶然出会ったこと、母上が幸せそうな顔をしていたので一緒に暮らしているのかと聞いたら頷いたということ、俺や愚弟のことを聞いたら、二人とも顔を曇らせたということ。
そして、母上に平手打ちを食らわせた、ということが書かれていました。
そのシーンが、夢の中できちんと再現されていたんだ。
目覚めが悪くて、後から考えたら涙が出てきそうになって。
いくつになったんだよ俺は。
もう26じゃないか。
寂しくなる夢だった。
嫁に簡単に説明したけど、それだけじゃ収まらなくて書きました。
今日は早出でした。
なのでもう眠い。八時半ごろから眠い。
おやすみなさい。