ごっつねむてえ。
一記。
今日はシャチョーとカヤが家に遊びに来ました。
ほとんどモンハンとカードでしたけど。
まあ、航も楽しそうだったからよかったかな。
一記。
今日もバイト。
相変わらず、暇。
もっとお客さん来ないかな。
一記。
さて、そろそろ寝る。
ばーい。
昨日は眠かったんです。
一記。
今日は有山サンと栄のGINYAに行って来た。
俺は見てるだけだったけど、有山サンはリング買ってたな。
一記。
タイトルにあるとおり、部屋の掃除をしている。
これはやばい。
とりあえず、本棚を移動させたい。
明日の朝と、明後日の朝、そして金曜と土曜で完成させる。
年内に終わりそうな予感はする。
誰かが手伝ってくれると更にできそうな気がする。
いけるだろ、これぐらい。
一記。
明日は、カヤとシャチョーが来るらしい。
来れるかな、あいつら。
一記。
鋼の新刊と、嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんの新刊をゲット。
狼と香辛料の新刊は、来月に持ち越し。
まりあ+ほりっくも持ち越し。
色々持ち越して、今年の総括をしようと思う。
週末だな。
一記。
この度、ヤフーさんからフレッツの方に乗り換えることにします。
何でかって?
速度があがって、更に言えば、料金も下がるからですよ。
しかも、光になると。
一記。
ニコニコ最近ツマンネ。
一記。
魍魎の匣は、もう一度見に行くことが決まりました。
予定は未定。
年明けてからですね。
行きたいって方、ご一報ください。
時間と曜日あわせて一緒に行きませんか?
一記。
よし、片付け再開。
ばーい。
昨日の魍魎の匣は、次回作「狂骨の夢」への伏線がなかったです。
伊佐間屋はどこだあああああああああああ!!!!!
一記。
今日はエッショと一緒にたこやきくって来た。
ちがうちがう、メインはマジックl。
というか、人が多すぎて叫びたくなったのは内緒。
あまりにも人が多いので、マジで、もう、ね。
二年前だったか、呼とおまつに栄で遭遇したのは。
懐かしいな。
原付も直ってきました。
確定で全治なので、また乗れます。
でも雨の日はもう走りたくないな。
一記。
そういえば、ちびっこフォークの飛ばしてきたメッセをスルーしてしまっていた。
ごめん、家にいなかったんだ。
頑張って、やっているだろうか。
そういえば、演劇部は中部大会だったなと、夜中に気付いた。
向こうは寒いんだろうな。
やりきってきてくれれば、いいな。
一記。
明日から、またバイト。
いいことも悪いことも、全部ひっくるめて、今年の総括をそろそろやろうと思う。
一記。
結局、今年中には、中型免許は取れなかったけれど。
来年、また頑張ればいいさ。
夏までには、取りたいとこだ。
一記。
あー、来週はAVP2見に行こうと思います。
そんだけです。
来月は、アース。二月はウォーター・ホース。三月はライラ、かな。
あくまで予定。
あんまり人多いと、見てるの疲れるんだよな。
昨日だって、後ろの席の奴が、ポップコーンのはじけてないやつを一粒ずつ床に落としてるし。
椅子の下に荷物置いてた俺涙目。
だって俺の荷物のとこで、ポップコーン止まってるwww
一記。
マジックの大会も、バンバン出よう。
どうせ、彼女もつくろうとしないだろうから。
ばーい。
やあ。
原付帰還。
帰還途中でまたこける。
もう氏ねお。
一記。
そんぐらいかな。
こっから下は今日見た映画、「魍魎の匣」に関するネタばれを多く含むものである。
読みたければ読むがいいさ。
強制はしないよ。
もし読むならば、下の文章についてはコメントやなんやらはやめてほしいと思う。
独り言として放置してほしい。
魍魎の匣見てきた。
原作レイプって、こういうことを言うんだね、一つ勉強になったよ。
えーと、本音でいこうね。
期待度が高かっただけにさ、大分がっかりした。
でもDVDでたら買うよ。
京極映画に、笑いはいらない。
と、言うのは何でかといいますとですね、ところどころで笑わされるのですよ。
で、原作読んだやつにしかわからんのだけど、あれは木場(宮迫)の話であって、決して榎木津(阿部)の話じゃあないんだ。
そこんとこ、気をつけてくれたまへ。
うーん、面白いのかなあ、あれ…。
前回の、姑獲鳥とは違って、随所に盛り込まれた音楽がなんとも。
なんかねー、姑獲鳥のイメージが強すぎて、あれは違う作品になりすぎてた。
テンポがよすぎて、逆によくわからない。
原作読んでないと、余計にわからない。
行く前に、原作読んでから行った方がいい。
好きだからこそ、批判しよう。
とか思ったけど、無理だ。
これはどうであれ、批判するわ。
よかった点といえば、あったようななかったような。
とりあえず、加奈子と頼子はもうちょっと百合百合しくしてよかったと思う。
どっちも可愛かったから、おk。
敦っちゃんも可愛かったからおk。
クドカンは、なんか、あんまりにも可哀想な役すぎて…。
最後はほら、透明な液体を口からじゅるりと噴出していたけど。
何を思って榎木津をメイン寄りにしたんじゃろか。
原作での関タツの「久保になってしまう!」っていうセリフすらねえ。
やけに活舌のいい関タツなんて、なあ。
大分ネタばれしてるな。
いいか、別に。
ペパにも書いてあるんだけどさ。
「魍魎の匣とはまったく違う、新しい魍魎の匣です。」
って、京極先生がおっしゃっているので、よしと、したい。
がしかし、自分に正直にいくと、これは、俺の見たかったものじゃない。
あれは、魍魎の匣という名の、全くもって違うものだ。
あの映画自体が匣だったんだ。
一記。
ばーい。