スパイダーマン見たよ!
って、これは先々々週ぐらいのお話。
ってわけで、誰か3見に行こうぜ。
一記。
今日から始まった、本格的な講義。
やってられるか!
いきなりだけどな。半分はモンハンしてる。
今年の春のアニメで、一人で注目してるのはロミジュリ。
面白いよちくしょう。ときめいた。
あー、MISSION FROM GODっていうカテゴリを追加。
中身は、異端寓話の「Variant」の話をそっちに移して探しやすいようにしただけ。
気合入れて続き書いてきます。
当分はどうだろ、気の向いた時に更新する予定。
果たして需要があるのかどうかってのが問題点。
わりい、ちょっとだけ吐かせてほしいんだ。
思い出したことと、色々なこと。主に、高校三年の六月までのこと。
見たくなかったら飛ばしてくれて構わない。
けれども、これを書き終わった後にまだ他のふつーの話があるだろうなw
それでもこれ、かなり重い話もあるなあと、書きながら気付いた。
うん。でも書くって決めたから書く。
ついうっかり。
風呂入ってて疑問に思ったことがあって、考えてみたりした。
だがしかし、これはいかん考えだったようである。
母さんが病院に担ぎ込まれた時、そん時に久しぶりに会ったバカ親父のことなんですが。
既に、親戚一同(母方の方のみ。バカ親父の方は疎遠もいいとこ。)集まってて、色々とことは進みつつある状況であった中で。
久々の親子再開。一年半とか、そんぐらいになるのかしら。
後にも先にも、この時からは一回も会っていないし、向こうから連絡が来たのは、養育費の振込み先をどうするか、という電話一本。その後、こっちからまたかけなおしただけだった。
それっきり、連絡はとっていない。
俺たち兄弟の「面倒は見ない」と、一言言ったのを覚えている。
さて、前置きが長くなったんだが、いってみようか。
集まった親戚の中で、久々に会う面子ってのもあったわけで。
多少の世間話でもしないと、間が持たないこともあるだろう。どこだってそうだと思うんだが。
笑って話をする親戚一同に目を向けた時だった。
「何であいつら笑ってるんだ」
と一言言ったのが気になってしまったのだよ。
でも冷静に考えると、意外でも何でもない。
気付かなかったら、危ういとこだった。
さて、一人でこう書いている分には説明のつかない部分もどうにかなる。
でも、ここに書いている以上はきちんと書かないといけない。
そこで、キれるかこのバカ親父。
とも思ったのも正直な感想である。
思い出したら、何だか…
何だか…
ほんのりと能が、いい思い出だなあと思っているようだ。
たまに子供みたいなことをしやがる奴だったよ、そういえば。
ってか、その時はオレと航と三人で話をしてたのにだ。
途中だってのに、まるで他の方向に目を向けた。
さてそれは。
さて、それは一体何だったのだろうか。
まだ、母を愛していたから。
だから、笑うのをやめてくれと、言いたくてキれたのか。
って、考えてたら、そんなことねーや。って思ったんだ。
前述のが、答えだ。
ガキなんだ、要するに。
きっと、果てしなく。いつまでたっても。
実際、さ。
どうなんだろうな。
わかんねーけど。
何で離婚したのかすら、オレは知らん。
親に愛されたことがないから。
愛する方法を知らないみたいなことを、言いやがった。
母の話じゃ、航に冷たいんじゃないか?みたいなことだったけれども。
オレも、正直それは言われないと気付かなかったけれど。
試しに言ってみた時に、こう返されたこと。
「俺はそうは思わない」
ハッ、ひっでぇよな。
話は、遡る。
オレは、多分前にも書いてるけれども、できちゃった結婚のもとにできた子供である。
それ自体は問題ないんだ。別に、オレは気にしていない。寧ろ、嬉しいとも思っている。
航のことは、母が欲しいって言ったから賛同したっていうことだけが。
こいつは本当に自分のこと以外はどうでもいいのかとも思った。
最低な親父だった。
でもね。
でも、ね。
嫌いじゃないんだよねえ…。
バカ親父が出て行く前だって、どっちかってーとバカ親父派だったからなあ…。
よっし、毒吐き終わりっと。
今日ですね、講義中にモンハンしてたんですよ。
でね、この二週間で知り合ったテラとセトがモンハンしててんね。
テラに手伝ってもらって、集会所レウス(☆☆)の討伐に行ったんですよ。
集会所が、24?だったっけ?
そんぐらいあるんですよ。で、集会所ってのはほら、何て言うんだろ。
サーバ、みたいな、うーん…何て言えばいいのかなあ。
とりあえず、多人数でいる時にはその場所を指定して入るんですけどね。
オレとテラだけなので(セトはPSPの充電ができてなかったので家に置いてきたそうな)とりあえず、集会所1に入ったんですよ。
満員で弾かれた!
おい、これはどういうことだよ。
オレは入れなくて、テラは1に入れた。
おかしいなと思いつつも、一旦出て2に入ったんですが。
そこに、二人入って来たんですよ。
シルバーソル装備、リオソウルU装備のエリートが…。
うわー、これはとても…。
ってか、めっちゃびびったよ!?
だってよ、講義室、結構でかいからあれなんだけどさ、PSP触ってるのはオレとテラだけなんだよね。
周り見渡してもいないんだこれが。
ってことはだ。
あの大学に、モンハンしてる奴(しかも上位)がいるっていうことになるわけだ。
アドホックがどれだけの範囲を許容しているのかってのが課題になってくる。
ってーわけで、モンハン仲間を探す活動が起きそうです。
さあ、どうなるか。
ばーい。
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