一記。
夕方まで寝ていた俺の時間を返せ。
一記。
今日もバイトしゅーりょー。
十三万が今、手の届きそうなそうでもないような範囲で。
どうしようかと考えているところですが。
まあ、いけそうでそうでなさそうで。
一記。
秋物、もとい、冬物をそろそろ出さねばと思い、軽くジャケットだけ出してある。
いつもの黒いジャケットはまだ、正直暑い気がする。
しかし、ないよりはいいのか。
いやでもこれだと格好が限定される。
え?もとよりそんなにいい格好してない?
そn(ry
一記。
バイト終わってから、店長と一緒にラーメン食いにいってきた。
んで、てけとうにバイクの話をしながら、ラーメン。
店長は、きっと、一生R-1を持ち続けると言った。
途中でオーバーホールもすると。
ああ、いいなって。思ったよ。
そういう、一生もんって、まだ、もってない気がした。
そんなことないや。
家族。
いるじゃん。
家族がいるじゃん。
一記。
さて、明日で夏休みは終わりです。
やっと終わる。
あさってから、大学が始ります。
ええと、正直面倒くさいです。
ええ。とても。
じゃあやめるか?
ねえわ、それは。
一記。
今週は色々と予定が埋まっていた。
そんなんかんけーねーやって。
思った。
一記。
さて、と。
もう秋か。
はえーな。
ついこの間まで、夏だったのになと。
海、一回しか見てないなと。
プール、一回も行ってないなと。
お泊り、人を呼んだだけで、行ってないなと。
Messiahの家にも、行くの忘れてたなと。
一人旅、してねえやと。
やりのこしたこと、いっぱいあるなと。
いっぱい、あるな。
でも。
恋、したな。
走りだしたな。
バイトも、始めたな。
中型の、免許への道を一歩だけ、進めたな。
無事に、夏を終えることができたな。
いいことも、わるいことも。
半々、で、済んだな。
よし、後半、いってみよう。
一記。
ばーい。
この記事にトラックバックする