生きるべきだ。
一記。
本は宝のようなものだと思っています。
たとえそれが、何を記してあろうとも。
絵本でも漫画でも、小説でもエッセイでも。
データとして存在しても。
宝だから、手放せない。
一記。
そんなことを言っている俺ですが、本を読まずに積んでいます。
いつものことです。
床が抜けるほどの量の本を手に入れてみたいものです。
高校の時から、図書館に住みたいと思っていました。
今も変わらないのですが、さすがにそれはまずいよね、みたいな。
ええ、大学に行きました。
雨で気がめいっていたのですけどね。
夜は、おでかけ。
某家のお嬢さんをつれて飯食いに行ってきました。
すこしの時間でしたけれど、とても楽しく過ごさせていただきました。
またこういう機会をつくっていけたらなあ、とかね。
んー。
やっぱり、寒いのはあんまりあれだよなあとか。
一記。
よっし、寝よう。
今夜はいい気分だ。
ばーい。