よく寝る。
一記。
寝る子は育つと申しますが、別に俺はもう子供じゃないので割愛させていただきます。
昼に大学に行くも、熱があがってきたので途中で棄権。
帰宅してから四時間ほど寝て、さっき起きたところである。
夕飯も済ませたし、薬ものんだ。
後はまた寝るだけ。
明日はまたバイトだ。
体調がすぐれない時に限って、見る夢の内容の残酷さといったらない。
いつも言うけれど、本当、そう思う。
いつも辛い夢ばかりだ。
いやだよなあ、本当。
精神的に弱っているところに悪夢を見る。
人間の構造はそういう風にできているのだと何度も思い知らされる。
困ったものだ。
一記。
ここのところの睡眠時間にならない時間を利用して、本を読むのを再開している。
昨日は病院で、みーまーの続きを読んだ。
家にいるとどうしてもPCに偏ってしまうのが難点である。
そこはなんだろうか、テレビを見ない理由のうちのひとつになるのだろうか。
どういうことでもいいのだけれど。俺にとっては。
何度も同じ映画やドラマを見るのは、それが好きだから、面白いと感じるからである。
それにおいては、アニメもマンガも然り。
そういうわけで、今日はAKIRAを見ていたりする。
いつ見ても面白いなあと。
これを小さい頃に見ていたと言われたが、本当に記憶にねえ。
今なら理解することができるから、面白いと思うのだが、あの頃はどうだったんだろう。
つっても、保育園あがる前ぐらいの話だものなあ。
聞こうにも聞く相手がいないのだけれど。
昨日病院でもらったトローチを、一日に六回舐めろといわれている。
そんなには多いんじゃないのかと思っていたらそうでもなかった。
口が寂しい。
別にタバコ吸ってるわけじゃないけど、ないとなんか違和感がある。
まあ、六個とかすぐに舐めおわるんだけどもな。
え? そんなにすぐに舐めるなって?
一記。
心理テストとか占いとかを一緒くたにして見てしまう俺。
占いはまあ、その日の気まぐれで見る。
心理テストは、心理テストっていうぐらいだから、それに値する検証が行われているはずなので、たまーにしかやらない。
で、面白いかしらと思ったのは、某ホラー漫画家、うえやま洋介犬さんのブログ、犬列異伝の漫画から。
「あなたは夜の繁華街へくり出しました。すると裸の女の人がいて公衆の面前で何かしています。さて、何をしていたでしょうか?」
答えは後日。
一記。
昨日のニュースだかなんだかで、車離れが進んでいるのはゲームのせいだ。
とか何とかいう記事があったと思います。
そんなことねえだろ、とか思いながら見ていたのですけれどね。
どうでもよかった、俺にとっちゃ。
だってXELVISがあるんだもの。
あれこれのr
一記。
鼻水が、意外とひどいので。
そろそろおいとま。
ばーい。