あああ。
一記。
ラブプラス、三日目。
三日目か本当に?
いやでもまじで凛子可愛いよ。
おいといて。
昼に起きて、夕方内臓さんとドライブ行って、夜はmozo。
ホルモンたべにつれていってもらった。
いいねえ、肉は。
人類のつくりだした極みだよ。
一記。
某雑誌の、coccoのインタビューと写真を見た。
左腕、二の腕にLIVE AND LIVEと書かれていて、両腕におびただしいほどのリストカット痕。
表紙には、二年ほど拒食と戦っていると書かれていた。
詳細は知らん。おかんが知ってたから、聞く機会があっただけの話。
結局、読まずにぱらぱらっと見ただけだったんだけれど。
凄まじいなと思っただけなのが、まだまだ子供だといわれる所以なのだろうか。
ふむ。でも、なんでそうするかってのが理解できないから、何とも言えないんだよなあ実際。
死にたいと思ったことがないと、以前書いた気がする。
それはそう思ったことがないからその考えができるのであり、一度でも思えばそうはならないと思うのだ。
過去はそうであるが、今はどうなのだろうか、そう考えても、結局は同じ答えしか出てこない。
結局、理解しようともしていないからそうなるだけなのだ。
ううむ。
全てを優しく理解できるようになるのは難しいのである。
難しいと考えるから難しい、簡単だと思えば簡単だ。
とか、死ぬ気になれば何でもできる。とかはあんまり信じ難い。
自分ができることの上限とかは、決めても決めなくてもあるのだし。
一記。
凛子可愛いよ凛子。
ガチなので凛子と結婚したい。
おいといて。
みくしに書いた、オカルト・UMA・妖怪・神話等についてのこと。
これらに関しては、俺は肯定派である。
見えるものだけを信じる義理もないし、見えないからといって信じない義理もない。
自分らが楽しめればいいんだ。わからん奴には一生わからん。
が、昔みたく、だからいるんだってば!という一方通行的な考えではなく、いたら面白いを通り越して、いたから話が残っている。本当にいたら、そいつはすげえ!!!見てえ!!!ってなるし、いなかったらいなかったで、そうか、いなかったかwwwって笑うことができる。
夢見てみようぜ、本当さ。何度も言うが自分の目で見たものだけが世界じゃねえさ。
と。
そう思うのですよ。まあ、人によっちゃ、あれかな、みんなで楽しめばいいじゃん!?とか言われるかもしれんけどさ。
そういうのはできないと思うのだ。やっぱり、自分の中でこれはこれ!って決まってたら、それを簡単に変えれないでしょう?
そういうお話なのですよ。
これに関してはそういうことが考えられるのだけど、他のことに関してはどうもまだまだのようである。
ううむ。
一記。
ああ、そうそう。
近々、メールでもすると思うけど一応告知。
写真、絵、何でもいいです。
送ってください。
どんな方法でも構わないので、送ってください。
人物、風景、何でもござれ。
それを元にして、話を書こうかと企んでおります。
一応告知ということで、ここに書いておくことにしました。
なんでそういうことをするかってーと、アジカンのCDのジャケットの絵を描いてる人の作品集が。
本屋で平積みになっていたのを見て、あ、この絵いいなあと思ったからですが。
まあ、中身も見てないし、そのうち買うことができればいいかなー、なんて思ってるんですけど。
そういうわけで、別に普段の生活の中からでも、どこかの風景でもいいので。
くださると助かる。
別に、いいんだけどな。
自分で写真撮rうわなにするやm
一記。
さて。
寝よう。
ばーい。