昨日からの流れでも。
一記。
大事な友人であり、大事な家族でもある彼女の、大事な家族に不幸があった。
その報せを受けて、いてもたってもいられなくなってしまった。
だけれど、くじけているような暇もなく、俺のできることを判断。
うさ同級生に連絡、合流してお通夜に参列することに。
ひさびさに会ったのが、これとは何とも言えず。
まるで、眠っているかのような安らいだ顔をしているよなと。
故人の顔を見る度に思う。
それが昨日。
今日は、バイトのお休みをいただいて告別式に参列。
ぼろっぼろ泣く彼女を、直視できずにいた。
そう、だよなあ。
家族がいなくなって、泣かないやつなんていないよなあ。
そう思う日々。
彼女が泣いているのなら、俺は笑っていよう。
そう決めた。
そういう日でした。
一記。
で、今日はこれから、一人大須へとおでかけしようかなとか。
の前に洗車しないとなーとか。
でももう夜だし寒いし。
明日は家族会議だ。
もうそろそろ、冬休みがはじまる。
何もできないまま、時間が過ぎて、今ここに来て。
空虚な感じがするのはさてどうしたものか。
もうちょっと煮詰めよう。
煮詰めて煮詰めて、それからだ。
ばーい。