零崎人識の人間関係 戯言使いとの関係より抜粋。
一記。
とうとう四冊目。
今日のタイトルは、彼の殺人鬼、零崎人識の決め台詞。
そういや朋加もラノベを読んでいたな。
西尾維新を、読んでいたな。
元気にしているのだろうか。
そういうわけで完結篇四部作の四冊目に突入。
今から読むのだけど、楽しみである。
一記。
一日中バイト。
上の方で何か問題が起きたらしい。
ここで上司が変わると、ちょっと厄介なことになるのが見えてきている。
というか既に厄介なことになっている。
この春の人事異動が問題だったのだと思う。
しかたねえけどな、店のことだしよ。
あの異動してきた人すきになれねえんだよなあ。
どうしたもんか。
と、俺がどうのこうの言ってもなあ。
唯一つ言えるのは、ここで調理の社員が入れ替わったりすると、俺が仕事をやる気をなくす。
ここまで来ている状態で、ここで人が入れ替わるとなると正直話にならん。
と、ちょっとだけ愚痴。
一記。
愚痴書くために日記つけてるんじゃないよ。
毎日同じような日々でも、何もしないよりいいんだよ。
どこかにその日のことを書きとめておけばいいんだ。
そういう気持ちでいるだけだ。
劇団について。
重大発表があったのを聞いた。
でもりーだーっぽい娘から直接の連絡がないのでまだここで公開しないふう。
集まりにいけない俺もあれだけど、欠席者にはきちんと連絡をしてもらいたいと思う今日この頃。
一記。
眠くて眠くて、致し方ないので寝ます。
明日も大学、そしてバイト。
ばーい。
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