ちょー魔王(下) より抜粋。
一記。
俺のラノベ暦を語る上ではずせない、ちょーシリーズより。
オニキスが、自ら律を守る存在になった両親を助けると決めた時の言葉。
いちにちバイトでしてよ。
いろいろと思うところはあるけれど、結局はひとつってことなんだよなあと。
ううん。
よっぽど。
他人に何か言われるぐらいならば、せめて本人を前にして言ってほしいなあと思う。
それだけで、十分変わるのに。
そいつに対する態度とか、そういうのが。
とか考えてるのは、ちょっとお疲れだからだろう。
のびのびしたい。
一記。
と、まあ、特にない内容のお話ばかり連日ですが。
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