ほんとにあった!霊媒先生 二巻より抜粋。
一記。
だんだんと、バイトに対する姿勢が変わってきている今日この頃。
つっても遅刻はする。
最近は中台の練習も兼ねて、暇な時間は中台をやらされています。
あくまでもやらされていますなので、自分からやろうとしているわけではないことをここに明記。
以前、車の免許をとった時、その気もないのに毎朝運転させられていた身としては、ここはやはり言っておかないとと思った次第。
あのころはあのころで、周りに「運転したくて運転してるわけじゃないんだよ」と言っていたにも関わらず、「またまたーそんなこと言っちゃってー」とお決まりのようなことを言われていたのが未だに腹が立ちます。
少なくとも今もそれを根に持っているあたり、器ってのはどうしたってそんな簡単にはでかくならないってのがよくわかります。実際今の状況で俺の器がでかいとは言いませんが、これから先は当分でかくなることもないでしょう。
自分が車の免許をとらなきゃいけないと思った時期であって、決して運転したいからとったわけじゃないってのも書いておきます。
一記。
いつかはいるものだからととっておいたものだったので、問題はなし。
今じゃそれも、バイクに生かされているのでおk。
バイクなかったら俺何にも乗る気しないなあと常に思う。
確かに車は楽ですよ。わかります。
でも車じゃできないことがバイクでできる。
加速で言えば、車なんか目じゃない。
たとえあのGTRでさえも、加速で追いつけない。
で、閑話休題。
まあ、なんか、俺ががんばる必要がなくなったらしいバイトなのですが、自分のポテンシャルを高めるためにももっとがんばっていこうと思っています。
明らかに、秋の契約更新のころからの姿勢が変わってきていると自分で思うので、よい方向かと。
一記。
少女と、
適当に書き連ねてます。
もうすこしおまちをー。
一記。
で、何だ。
変わらないのか。
ばーい。