からくりサーカス 42巻より抜粋。
一記。
例によって、また最近は同じことばかり考えていますこんばんは。
バイト中が主にそれなので、どうしたものかと思いながら。
ああ、だから最近よくどやされるのか、とかね。
何だろうなあ、バイトに関しては別の方向な気がするから、それを理由とはしたくないかなあ。
一記。
とまあ、そんな感じの終末でした。
昼~ラストのシフトが三日も続くと、流石につらいものがある俺です。
いや、慣れなんだとは思うんだけどな。
やっぱ、遅い時間まで働いてるってのがよくない気がする。
いくらバイトとはいえ、やっぱり朝から夕方までのがいいような。
そう思うのは、きっと中央時代に叔父さんのとこで手伝ってたからだろうけど。
叔父さん曰く、夜中の十二時を過ぎると、どんだけ余力があっても体力が保たないと。
んでも今のご時世、一日中お店が開いてるから、どうなのかなとか。
深夜勤務が給料いいのは、それを理由の一つとして見ているからなのだと。
わかっていることを書くのが趣味です。
久々にkalafina聴いておじゃる。
sprinterがやっぱり一番いい曲だなあとか思う。
アルバムもこないだ出てたし、ほしいのだけれどな。
一記。
頭痛がしております。主に左側。
何かしたかな、とか考えるけど特に何もなし。
きっとバイト疲れでしょうよ。
風邪とかじゃないはず。
冒頭に書いた、今考えていることを断ち切ることができるのならば、断ち切ってしまいたいと思うこともあります。
でもそれをすると今の生活に支障をきたすわけですよ。
別に、そんなに考えることでもないような気がするけれどもね。
結局は、それが今の俺の中での基本となっているので、ないと困るのです。
一記。
no subject更新。
相変わらずタイトルが思いつかないわけですよ。
先週の月曜日、雨の降った夜に書き留めた話です。
内容は主にフィクション。主にっつーか、全部フィクション。
そんな隣に幼馴染の娘が寝てるとか、ありえないからwww
俺にそんな幼馴染とかいねえからwww
あんだけ幼馴染ほしい、とのたまっていたのはもう一年ぐらい前になるんだなあと思うと感慨深い。
常に何かをしていないと、不安で仕方がない、とどこかで書いたような気がする。
常に泳いでいて、止まると死んでしまうマグロと同じかと思うと笑えてきた。
つい先日、れーあと遊んだ時にkraの屋根裏の管理人をプレゼントすることにしました。
五年前のこの時期に手に入れていたものが、今こういう形で役に立つとは思っていなかったです。
喜んでくれて、よかったと、本当に思う。
うむ。
一記。
例によってだらだらと長い文章を書いている。
でも、何も進んでいないし、何も始まっていない。
止まりっぱなしだ、俺は。
でも、動いているところは、動いているんだと。
ばーい。
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