刀語 十二巻 炎刀銃 より抜粋。
一記。
昼間は部屋の掃除。
夜はバイトに出かける流れ。
帰宅して早めに部屋の掃除を再開するつもりが、帰ってきた航のバイクをいじる流れに。
山田氏も呼んで、きちんと説明をしてもらう。
一記。
想いが伝わりにくくて、伝わる時とそうでない時の差が激しい世界なんだなと再認識。
それが楽しいのだよ!
ああ!
それを笑って悔やんで泣いて楽しめるからいいんだ。
今は、それでいいんだ。
ゆっくり、とはいかないけれど、どうにでもしてやる。
野心の一つや二つ持っていないとメリハリがねえことに気づいた。
だからって、まあ、ね。
どうしたいってこともないんだけどwww
ないのかよ、って突っ込みはなしの方向で。
一記。
なんだか、ぐるぐるといろいろ考える方向で。
ばーい。
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