家族がどうとか書いたからだろうか。
親父に文句を言われ続けて、周りは誰も助けてくれなくて、逆に邪魔をしてくる。
誰も俺のことを見ていないわけじゃないけど、誰も親父を止めようとしない。
会話が成り立たない。
そういう夢を見て、目が覚めた。
夢を見て泣いたのは、今年に入ってもう三回目か。
一記。
歳をとると人間弱くなるんだなと思った。
バイトでした。
一日中、あっちいってこっち戻ってきて。
帰宅したら十時だった。
テンションがあがらないのはおいといて。
やる気がないわけじゃないんだけどな。
一記。
それから。
ハイネとマリィ。もう、この二人しか見えない。
うん。
一記。
もう、とりあえず、寝ることにしようか。
そうすれば、とりあえずは、いいことがあるかもしれない。
今夜こそ、よい夢を。
ばーい。