今夜のメインディッシュは芥川龍之介の晩年の作品「河童」だ。
発表 昭和二年三月 『改造』にて発表された、芥川が死ぬ前の最後の作品。
彼の死後、「或阿呆の一生」と「歯車」が発表されている。
「河童」のストーリーはこうだ。
或精神病院に入院している男の告白から始まる。穂高山への登山中、霧が酷くなり梓川の川岸で休むことにした。その時、彼は河童に出会った。河童は一目散に逃げ出していき、彼はそれを追いかけた。
そうして河童を追いかけているうちに暗がりへと落っこちてしまう。そこは河童の国だった…。
まだ続きがあるが読みたいって人がいたら貸すので言ってください。
一記。
今日はバイト。
抹茶から手作りベーグルをいただいて帰宅後に食す。
美味しかった☆
思わず☆つけちゃうぐらいwww
その後は内臓さんとこでドラフト。
久々すぎて吹いた。
帰宅して、部屋の片付け。
ちびっこフォークから電話があって、小一時間話をする。
知らない間にいろいろあったらしく大変そうだ。
一記。
眠たい。
今に至る。
十時ごろに店から電話があり、店に走る。
何かガスボンベ変える手順を誰も知らなかったらしい。
まあ、店長休みやったしな。
一記。
今から三時間なら寝れる…!
ばーい。
たすかった