未だ冷めやらぬ陰陽座熱とSound Horizon熱を
陰陽座は、昨日で長かった今年の雷舞も終わり。
また、来年も行こう。
彼らと、魂を交換するために。
Sound Horizonは、今日からコンサートが始まりました。
名古屋公演は、12月5日だそうだ。
平日だ。
ガッコがある。
金もない。
そういえば、今週の土日は多忙だな。
土曜はちーちゃんと、日曜はサラトラ3と出かける。
俺の休みって木曜しかなす。
あ、木曜もあれか。
ツタヤ行かなきゃいけない。
シルバーソルは元気かなぁ…。
最近見ないから心配だ。
コメントにレス
今日は何か、夫婦からきてる。
toニット
うん、それは間違いないと思う。
でもでも、何か最近はよく身体壊す…。
レイアさんはね、何か、二度目以降の討伐に行くと死ぬ。
今日だけで三回死んでるし…。
toターミー
さすが…何か言ってること被ってるけど気にしない☆
でもこうも何回も身体壊すと、後のことが色々心配…とか言って全然考えてないんですけどね
まあ、明日はガッコ行くから大丈夫さ
僕がここにいるってことは、まだみんながいるってこと。
誰も知らない世界があるってこと。
もとより、僕はまだここを見ている。
とりあえず、卒業するまでに、おまつともう一度深く話をしたい。
てふともしたいね。
勿論、ねちょやMessiah とも。
みんなと話がしたい。
これから始まる新しい時代について。
若しくは、まだ見えない桜舞い散る季節のことについて。
僕たちは心から感謝しよう。
この地平線に辿り着いて、同じ時間を供に生きて来れたことを。
ここまで、無事に来れたことを。
後少し、終わりまであと少しだから。
それまで、生きていこう。
我は、多くを語らず。彼もまた多くを語らず。彼女も、また。
僕は生きていくだろう。
仮令、離れてしまっても。
仮令、母のことを思い出しても。
仮令、誰かを傷つけても。
失うのは怖いです。
でも、それは理由にはなりません。
いつか今の僕に、大手を振って笑っていられるような、人間でいたいから。
強さも求めません。十分強いと、吹聴するわけでもありません。
逆に、僕は弱いとも言いません。弱いかどうかは関係ないです。
でも。
でも、大切なものを守るだけの力を持てるようにと日々精進しています。
いや、精進していく予定です。
深い眠りから覚める時がくれば、僕は大きく成長できるでしょう。
それはまた、これを読んだあなたたちにも可能性があります。
人生に、完成という言葉は必要ないのです。
人生は、いつ完成するかなんて、誰にもわかりません。
自分で、自分が完成した!と言うなら、その後に何かを見つけたら、それは完成と言えますか?
言えないと思います。
ねちょみたいな言い方をしたな、と。今。思いました。
今の僕はねちょ流の考えを習っているだけで、まだ全然身についていませんし。全てを教わったわけでもありません。
それに、全てを教わるのには、無茶があるとも思うのです。
それは、ねちょが体験して、見て、生きてきたから。
ねちょの人生以外では、100%一致することがないからです。
僕の体験したこと、見てきたもの、生きてきたこと。というのは、同じ経験をした人がいてもおかしくはありません。
でも、それは、その人の『物語=Roman』なのです。
『Roman』は、誰もがもっています。
赤ん坊は産まれてくる時に、人生をあらかた決めて産まれてくるのだとかいうことを、Messiah が言っていたのを思い出しました。
きっとそうなのです。
はっきり言って、僕は人から聞いた事は、どれだけ重要な話でも、あまり覚えていません。
話は聞きます。
でも、記憶はできません。
聞いてはいます。
でも、脳には残りません。
難しい話は、するのは好きです。
胸に、ぐっとくるような、そんな話をする時もあります。
好きな人の話をする時もあります。
いつ告白するのかってことも、話をします。
僕は、まだしなくていいのではないかと思っています。
仮令、願いが叶わなくても、僕はきっと、後悔はしないはずなのに、しようとしません。
傷つくのが怖いから、でしょうか。
理由をつけるとすればそれぐらいしか思いつきません。
でも、そんな理由では納得しないのです。
大抵、どうでもいいことの方が覚えています。
こうやって、睡眠時間を削ってまでわけのわからないことを書いています。
何か、ものを書いているときは時間なんか気になりません。
夢を見られたら、僕はどれだけいいでしょうか。
最近は、とんと見ません。
見ている、見ていない。とかいう理屈ではなく、僕は、夢を見ていたいのです。
ほら、朝日が昇って、夕日が沈み、月が出て、月がまた沈むように。
僕が朝起きて、バイトに行き、昼過ぎに帰宅して、夕方に学校へ行って、夜に帰宅するように。
ほら、一緒のことです。
夢を見ていたい、そう思う僕はまだ生きているのです。
たまに、精神を病んでいて、それに対応する薬を飲んでいる方を知り合いに見つける。
正直、何でそんな薬を飲まなきゃいけない羽目になってしまったんだろうかとも思う。
大抵、僕の知り合いではおんなのひとばっかりが飲んでいた。
今までみてきた中で、そういう人たちは個人的にあまりいい印象をもてなかった。
おとこのひとは、飲んでいるような輩に遭遇したことがない。
いい印象をもてなかったひとに関しては、詮索しないでほしい。
答えるのはつらい。
僕はそのひとたちに対して、前述のように、いい印象がないから、わるくちを言ってしまう。
それでそのひとたちが傷つくとわかっていても、言ってしまう。
だから、きかないでほしい。
そのひとたちについて、こう思うことがあった。
だれか、すくってくれるひとはいないのだろうか。
すくってくれるはずのひとが、いるはずで。でも今はまだそのひとが現れない。
だから、こんなに苦しんでいるんだ。
何で、そんな。
世界ってそういうものなんだなって思って。
大抵、俗世間では、イタイ奴だと認識されている。
弁護するつもりなんて、毛頭ない。
ただ、すくってくれるひとがいなかっただけっていうおはなし。
ガッコで、いつもの面子にもいるのかもしれない。
理由はどうであれ、いろいろと複雑な経験をしてきたひと。
手の内側、何本も跡があるひと。
未だに、抜け切れていないひと。
大事なひとを、なくしたひと。
ほんとに、いろいろなひとがいる。
ただ、それはむかしのことだ。と、言えるひともいる。
深く話をしたことのないひとについて、知りたいことがある。
いつか、僕が。「今度いっしょにお茶でもどう」と誘ってきたら。
断ってくれてもいい。ただ、僕は、君のことが知りたい。
そうやって、ひとの経験を知っていくことで、ねちょのように考えをふやすことができる。
そう思っているから。
いつか、ひとの役にたてるようになれれば。
僕は、教師になることが夢である。
大学も決まった。
いつか、教師になって、今通っているこの学校で、授業を教えるのが夢。
この学校は、夢と希望が詰まっていて。
面白い教師と、素晴らしい生徒たちがそろっていて。
一緒に、道を歩めたらいいなって心から思う。
まだ、終わりの見えない僕の人生を、彩る世界。
もう二時だ。
僕がここにいるから、いつでも君は来るといい。
この日記は、この先もずっと続けるだろう。
仮令、生活が変わっても。この日記は、書き続けるだろう。
今、僕がこの文章を書くにあたって、考えていた文は何もない。
ただ、思うが侭に書いていった。
明日は仕事だ。
目薬を差した目は、大分赤みもひいた。
風邪薬を飲んだから、大分喉もよくなった。
休みはとりあえずおわりだ。
また明日から、僕は働くのだ。
僕たち兄弟には「鋼の錬金術師」のエルリック兄弟と共通するところがある。
父親は家出、母親は死去。
そこだけ、一緒。
端から見れば、ああ可哀想に。と思うひともいるだろう。
端から見れば、そうか…大変だな。と軽く言うひともいることだろう。
現実は。
大分つらいぞwww
と、一言で表せるものじゃなし。
寂しいよ。ずっと、ずーっとね。
だって、最初は二人、二人から三人、三人から四人になって。
それから、16年。三人になって。
18年。今度は二人になった。
どれだけ泣いたのか覚えていないけど。まだ泣き足りないもの。
でも、涙が出てこない。
涙腺は緩みやすくなったくせに、よくわからない。
僕は寂しい。航もきっと寂しい。
言わないだけ。
航は言わないだけ。
父さんのことは好きでした。
母さんのことも好きでした。
二人がいて、僕が出来て、それで二人が一緒になれた。
それは、素晴らしくて、いいことで、とても嬉しいことだと思った。
僕は、二人の幸せのために産まれてきたんだと思いました。
けれども、現実ってのは、容赦なく僕達を引き裂いて。
父がいなくなり、もがいて、苦しんでいたのに。
更に追い討ちをかけるようにと、母すらも奪っていきました。
世界は、これでも平等だとかいうのだろうか。
そんな世界にいたくはない。と、思うことはない。
何か自分にとって嫌なことがあるからって、この世界から消える=死ぬことは間違っていると思うから。
まだ、できることってあるから。
母が死んだ。だからって、僕までが死ぬなんてのは酷い話だろ。
それに、僕はポジティブシンキングでね。
暗い考えってのは、基本的にはない。
何か、むかし何々がどうのこうので、どうこう思うことない?っていうよくわからないことを言われたけど。
忘れてしまった。考えたこともなかったし、気に留めることがなかった。
むしろ、基本がそういう風に考えるようにできていないから。だと思った。
誰もが、それをうけいれなきゃ いけないんじゃないかって思うから。
「愛とは、受け入れること」だと、おまつがこないだ言っていました。
じゃあ、俺もそれでいいかな。
と思って、ねちょからの宿題を返そうと思ったけど。
これはまだ、僕の求める答えじゃないと思う。
まだ、途中だから。旅の途中だから。
いつか、でてくるんじゃないかって思う。
ふとしたことで、きっと。
さ、もう遅いし、こんなに長くなってしまった。
その気はなかったんだがね…。
暗い話をしたかったわけではない。
だからと言って明るいというわけでもない。
この話は、ただ指の動くがままに。綴られるがままに。
僕は生きているからこそ。
しーゆーあげん。
無題
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