蔓延する疫病で死の恐怖が世界を覆ったわけではない。
異形の者共が日本の地制圧する日もそう遠くはないだろう。
それに立ち向かうべく創られた組織、その組織に所属する若者たち。
彼らは、国を蹂躙し、人々を殺してこの国を脅かす異形を殲滅させるために日夜活動を続けている。
一記。
久々に、MFGの続きでも書こうかしらんと、書き出してみて気づく。
活字が足りん。
一記。
今日はゼミ選考の日でした。
何故か始まって五分も経たないうちに糸冬了。
た、多分決まったってことでいいのかな…?
というわけで、来年も引き続きI教授の下で勉強することになった。
めでたい。あ、報告行かなきゃ。
一記。
昼からドラフト。
一パック目のフォイルがオーバロードwwwwwwwwwwwww
ジャンド決め打ちで、その後もいい感じに取れていく。
荒廃稲妻×3とかまじ虚構。
一記。
夕方、大学の帰りに春日井市文化フォーラムで、展示「春日井の古代史事始」を見てきました。
これは、春日井市にある二子山古墳を始めとする、県内及び近県の古墳・遺跡に関しての展示です。
二子山古墳は、名鉄小牧線味鋺駅から徒歩でいける距離にある古墳です。
某しょーたのおとんだか誰だか忘れましたが、昔は古墳のとこで遊べたそうで、茶碗とか掘ってたそうです。
今は周りを囲まれていて、入れないようになっています。いや、入れるけど立ち入り禁止名だけです。
ほかにも、神領の辺りに、連なっていろいろと出土したところや、牛山にも窯と名のつくなんかがあるとか。
そういえば、春日井市民文化センターの敷地内に、昔の家をそっくりそのまま勝川から持ってきたのがあるね。
って考えると、すげーなーと思うんですよ。浪漫ですよこれこそ。
何故これを見に行ったのかというと、ちーちゃんが情報をくれたので行ったんですよ。
ま、単純に「人骨がある」っていうだけの理由で。
興味本位がいっちゃん最初に来て、行ってみようかと思ったわけです。
まーあるわあるわ、壷だの茶碗だの、石器だの何だの。
綺麗に復元されてたりするの。
すごかったよ、炭化した米とか。
文字の書かれた皿とかさ、なんか海豹の絵まであった。
で、展示されてる地図の中に印と番号が振ってあって、上にも書いた窯って名のつくとこがいっぱいあるの。
神領の辺りは特にかたまってた。
松川戸にも、勝川にも遺跡があったみたい。
ほかはあんまりきちんと見てないな。
ま、明日も暇だったら行こうかと思ってるけどね。
人骨について。
春日井市内だけでなく、ほかの市から出土した古墳や遺跡の展示もあったわけですよ。
で、清洲市他にある朝日遺跡から出土した、仰臥屈葬状態の人骨。
それが展示されていたのですよ。
一目見てふっと、この人は生前、まさかこんなところで知らない人の多くの目に触れるだなんて思ってもみなかっただろうに。もし生きていたら、どう思うだろうか。
と思った。
申し訳ないとは思わないし、可哀想だとも思わないし言わない。
勉強になるなと思った。
しかし綺麗に残るもんだな、骨っていうのは。
だから化石とかもできるわけなんですね。
神秘だよ、本当。いくらそうなる原理がわかっていても、これはなんとも。
因みにこの人骨、弥生時代の男性の骨だそうです。
次の日曜までやっているとのことなので、暇な奴は是非見に行っとけ。
悪いことは言わんから。春日井市民は行かないと市民権剥奪されますよ、ってぐらい重要だと思う。
ま、無理にとは言わないけどね。
こういう歴史、知りたくありませんか?
自分の住んでる街のこと、もっと知りたくありませんか?
市のやることに文句つける前に、街のこともっと知ろうぜ!
あ、俺本籍まだ移してないや。
まあいいか。
一記。
展示を一通り見て、パンフ購入して帰宅。
ゆうなまして眠たい目をこすりつつ、デッキを組んだりニコニコ見たり。
気づいたら二時。
いつものことだ。
夕焼けが綺麗だとかいうのはいつものこと。
でも、綺麗じゃない時もあるのよ。
家から出ない時は化粧しないでしょ?
それと一緒なのよ。
空が綺麗だってのは、純粋無垢か、馬鹿の言うこと。
どっちも正しいって、そう思う。
でもたまには、空も休みたいんだ。
だから曇ったりする。
一記。
うーん。
昨日手に入れた本が五冊。
まだ読んでなくて積んでる本が三十冊ぐらい。
今年中に消化できるかな。
ばーい。
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