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その数秒を被写体に

日常を主に綴っていく日記。バイクと釣りと、後趣味の雑文なんかが混ざる。

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待っていろ 魔窟の住人どもよ 我々はまた戻ってくるぞ

いやはや。18時間も寝ていたよ。
昨日の風呂上がりから数えて、20時間たってる。
昨日が提出期限だった大学の書類の存在に起きてから気付いた。明日の朝一で連絡してどうにかせねば。

正直言っていいかな?

すげえ面倒くさい。

原付のガスも入れないといけないし、靴下とシャンプーも買いに行かなくちゃ。健康診断も行かなくちゃな。

それと、25日、本当は泊めてやりたかったんだけどな…許容人数がちょっとオーバーしちゃったんだよな…。

さて。
携帯から更新するのは些か面倒なので、今日はこの辺。

ばいばい。

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あああ…

今日はいいこといっぱいあって楽しかったのになあ

PCがネットに繋がらないから日記書けないじゃないか

やだなあ…
携帯から更新する一記







ばいばい。

されど罪人は

そういえば俺。
全部終わってから、何か色々とするつもりだったけど。
何が終わってからなんだろうか。
人生が終わってから?
それとも、高校生活が終わってから?
何がどうだったのかわからなくなってしまったので、これは保留。
ってーか、考えとけばよかったな。
寧ろ、終わった感がなくてどうしようもない。
卒業した感がまるでないしな。
今日みたいに、みんな集まって、みやこの誕生日会をして。
それでも適度に人が集まった。うん。これは素晴らしいことだ。
今までにあったかどうかってところじゃないだろうか。
きっとなかったんじゃないかなとも思う。
結束力だけは、異常に高い四年団だったんじゃないかなと思う。

こんばんわ、一記です。

今朝まで起きてて、集合時間の一時間半前に起きました。
髭もそらずにそのまま行ってきました。
明日は大須に行ってきます。集合場所は決めていません。

佐川に電話したら、返品されてしまったようですと言われたガンパレ。
アマゾンにメールしたけど、明日また電話してみようと思う。

さて、今朝方二つぐらい話をうpしたんですが。今夜も書く気だけはあります。ええ。
でも書かないかもしれない。
まあいいか。

ばいばい。

其れは、春の絢爛を迎えし日

異端寓話「 」。
今回は二つアップ。
こちらは、2/9更新分、「泣いた彼女と」の続きになります。
そしてもう一つ、「止まぬ雨の。」は、「真説・異端寓話記帖」の続編となっております。
今回もまた、中途半端な更新ではありますが、なにとぞお許しくださいますよう。
こちらに関してもまた、突っ込みに感想、お待ちしております。
では。






まるで、夢に見ていたかのような、そんな時代。
二十一世紀。
あの頃子供だった者達が夢に描いていた未来は、悉く実現しえなかった。彼の有名な鉄腕アトムでさえ、産まれることはなかったし、きっとこの先だって、ドラえもんが創られることはないだろう。車が空を飛ぶことだって、後何年かかるのか。この、國だけが。今、滅亡の危機に瀕している。
助けは来ない。いや、来ようにも来ることができないでいるのだ。
あの頃子供だった者達は、2007年の春、一機の航空機によって存在を消された。某国の実験兵器の輸送中、輸送機が日本上空で原因不明の爆発を遂げたのだ。

広がりつつある、人のいない地域。まず、トウキョウから。そして、東へ西へ。
それは、一月で全国に広まっていったのだ。
そんな中、山奥に隠れ潜む仙人達によって集められた神人。
そして、自衛隊のつくりし独自部隊が、力を合わせて「Variant」に闘いを挑んだ。

五年が過ぎた。
國の進歩は、これといってなく、どちらかといえば、退化したようにも思わせてくれる。
そんな中で、生きているのは、2007年当時の人口の約三分の一。三分の二は、「Variant」へと成り果てたか、死を迎えてしまったかのどちらかだった。

「京耶君、待ってってば」
まだ少し、陽射しが弱い。春にしては、少し弱すぎるのではないだろうか。
「いいよ、ゆっくりいけばさ」
「もう、だったらもうちょっとゆっくり歩いてくれてもいいじゃない」
真空は頬を膨らませていた。もう子供じゃないくせに、いちいち仕草が可愛い。
「これでもゆっくりだよ」
駅の改札を抜けて、ホームで電車を待つ。
「…その、もう一人の生存者ってさ」
緊張した面持ちで真空が言う。
「うん、何か事件の後にDer Ritter der Gerechtigkeitから抜けて、一人で田舎に帰ったって話だけど…」
「でも…そっちの方が危ないんじゃないの?」
言われてみれば。確かにその方が危ない。まるで、自らを「Variant」の的にしようかともとれる行動だ。
「…そこんとこどうなんだろうな」
ホームに電車が入ってきた。二人は足並みを揃えて乗り込む。
「しっかし、ちょっと遠すぎるんだよねこれが」
真空がキョトンとした顔で聞き返す。
「遠いって、どれぐらい?」
「ざっと目算で、四時間弱。海の傍だって」
ここから四時間弱の距離と言われても、真空はピンとこない。
ま、いいか。
そう思って空いている席を探した。

着いたころには昼を回ったころだった。
「にゃー…こ、これは寒いよ京耶、君…」
自分で自分を抱えて、真空は小刻みに震えていた。
「や、俺も寒い…流石にこれはないな」
電車を降りた途端、冷たい空気に身体を蝕まれる。
「くっそ…久野隊長も倉内さんも、春日さんも何も言わなかったのはこういうことだったからか…」
今にして思えば、三人が三人とも、気温のことは何一つ言わなかったことを悔やむ。もっと突っ込んで聞いておけばよかった。
とりあえず、駅前に止まっているタクシーで行こうということになり、二人はその足を進めた。

ああー、そっかあ…

ベルトリードは、女王陛下と木蓮の国の宰相との間の子供。
性別は、最後まで明らかにされていない。

一記。
本棚から本を引っ張り出して、夜長に読んでいたら、朝六時になっていたっていう。
そっから半日寝ていたので、何もしていない今日です。
こんばんわ。
ちょっとだけ鉄腕ダッシュとその後のうっちゃんの番組を見ていただけです。
義経がやっていたころは、全然と言っていいほどテレビに出ていなかったなんちゃんですけど。
義経に出ていたからって、知ってましたか?
いや、どうでもいいかそんなことは。
さて。ココアでも飲もうかと思ったら、インスタントのココアの素も、何もなかったので。
ホットミルクでもつくって、冷まして飲もうかと思います。

一記。
明日は19日。ガッコって、普通にあるんか?どうなんだろ、うん。
なんにせよ、行かなきゃいけないけども。普通にガッコあるんだったら、航から定期を借りれないので行けないんですが…。
財布の中身がえらいことになっている一記。
まあ、いつものことだよな。

ばいばい。

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